◆現時点での経過日数……109日
◆ 行ったことのある所(乗船島と自由船乗り以前の渡航歴は除く)
・ニジンスク
・ユングヴィ
・キーリスカヤ
・カリコフ
・ブローツォワ
◆こなした依頼……1件(砲弾運び)
◆ミスった依頼……1件(航路調査)
◆縁故NPC……6名
・イジロフ・ベルクサン マタギ・樵
・マルレーネ・ユキコ・ウエスギ 酪農家、“荒野の聖賢”
・ゼオ・ベレヴァワ 美術商?
・??? 女性10代 奴隷
・草薙 一二三 カリコフの錬金術師? 男性20代?
・犬神 緋魅呼 カリコフの錬金術師の護衛 女性20代?
◆船内状況……キレイ
◆船員疲労度……普通
◆船員満足度……普通
◆所持金……援助の申し出を蹴ったため、ただいま大ピンチw;
◆特別な何か……個人イベントただいま中断中.....orz
詩篇の断章、2冊所持。????の詩篇、1冊所持。
◆行動メール数……30通
前回から倍も日数が……って、あれ?
みなさんこんばんは。4ヶ月目のまとめを書いていないことに気づいた背後の人です、どうも。10月飛ばしちゃってるよ(汗)。貴重な穴埋めネタなのに……。ムダに日数が過ぎているだけで、2ヶ月前とほぼ内容が変わっていないのがアレなんですが……えー、いまキーリスカヤに戻ってきています。理由は"金"と"操舵士"です。
家のお宝である詩篇の断章とはまた別の、異なる詩篇を1冊手に入れました。なんだか分かりませんが、なんとなくすごそうな本です。銀の鎖でがんじがらめにして封印されていた、持っているだけで呪われそうな一冊です。表紙が黒地に銀のしゃれこうべです。まあ、おしゃれ♪ で、さあ、これから……というときにお金がつきてしました。それというのも船長がいらん男気を発して、さるお方からの援助を蹴ったからです。アホですね。底なしのアホです。まともに稼いだことなんてないくせにねぇ。商才0のくせしてプライドだけは高いって、おい、聞いているのか、ハンプティ(怒)!!
なけなしの金をつぎ込んで、カリコフで高~い石炭をコンテナいっぱい買い込みました。半分は自船で消費、のこりは南で売るつもりです。10倍の値がついて売れたとしてもはっきりいってジリ貧。名声Fで買えて日持ちがするものを購入して北に戻る予定なんですが、雇用費や食費、入港税、交易費を引くとほとんど手元に残りません。い、意味ねーw; 南で仕入れた品がそこそこの値で売れてくれれば、また詩篇イベントに没頭できるんですけどね。どうなることやら。
あ、そだ。高い金だして乗船島で操舵士も雇わないとな。も、戻れるかな北に(つT)。
現実逃避しに芸術家街へ泊りがけで行ってきます。ニルーフェと2人で……w; や、3人で行くつもりだったんだよ、本当だよ。ダンプティに断られたんだよ、船に責任者がいなくなると困るからって。ほんとだってw;
リアル時間で約一ヶ月、ゲーム内の時間で20日。カリコフに戻ってきました。ナープヌイには1ヶ月近くも滞在していたことになります。
ナープヌイ出航時、財政難を嘆いく船長は一か八かの賭けにうってでました。ゼオ兄の名をかたって、自分の名声値よりはるかに高い交易品・鉄鉱石を買おうとしたのです。
しっかりばれましたw;
ナープヌイの交易所から出禁を食らってしまいましたよ┐(´∀`)┌ハッハッハッハ ま、ナープヌイには名声Fで買えるものがひとつもないのでどーでもいいんですけどね、当分は。濡れ衣殺人の指名手配を恐れていたんですが、どうやらお咎めなしのもよう。某組織が裏で手を回したようです。郷土史家屋敷の火事は自然発火、ジェズビー卿は……行方知れになっているらしい。なんだかなぁ……。
三人のためにお祈りもしたし、これ以上イベントに進展がなさそうだったのでカリコフに移動しました。
暁石を通常の2倍も消費して!
なんでも風がものすごく強くて高度を維持するために無茶な飛ばせ方をしたとか。新米操舵士は交易機動12、船長は交易機動17しか…………ってよく遭難しなかったなぁw; ニキ姉にいますぐ戻ってきてもらいてぇ(´Д⊂ヽ
あ、あとお金がいよいよやばくなってきました。どうしませう、まじでw;
そんなことはさておき、ハンプティ・プレッツェル船長の68日目現在地はナープヌイであります。イェーレツォフ遺跡を発ったのが8日前のこと。未知の航路を飛んで僅か5日でナープヌイの港にたどり着きました。
さすがにノーダメージというわけにはいかず、船体に12のダメージをうけMAXだった耐久度が18に。遺跡を発ったときには44もあったD暁石が、なんと14にまで減ってしまいました。途中からカリコフ←→ナープヌイの一般航路に戻ったようですが……それでこのダメージ! 闇ルートでコンパスを手に入れてなかったら、間違いなく泥海に沈んでいたことでしょう。こわっw;
そんなこんなで船体整備(1500リト)。船員たちに休暇を与えて船から放り出したあと、ハンプティは一人酒場へGO。たまには弟も連れてってやれよ、と思いつつ、飲みながらレーシングクルーズの出場者について噂話を仕入れたり、詩篇を持つとある老婦人の屋敷を尋ねるためゼオ兄にアポ取りをしてもらったり、言葉を交わすことなくニキ姉にあっさり船を去られてしまったり……で3日ほど過ぎました。や~、日のたつのが早いこと(笑)。
あ、そうそう。酒場で聞き込んだ話の中に、『ザルツマルクトのエルランゲン技術研究所からも新型がやってきているらしい』、というものがありました。エリク船長、ボクのところでは既にナープヌイに到着していることになっています(笑)。それとも別の船? いやいや、ありえねぇw
前回優勝者の名前や優勝候補たちの名前と下馬評は、レースに参加する船長さんたちにとってネタばれになると思いますので公表を控えさせていただきますよ、はい。
ここまでの流れから、「な~んだ、わりと順調そうじゃん。敵が多い多いと愚痴りながらのんびりムードだね」、と思ったそこの貴方。チッチッチッ! 甘いな。人差し指振っちゃうよ~んw ハンプティは現在……
放火殺人の濡れ衣をかぶせられ逃走中!(爆)
ナープヌイの官憲兵に追われています。
まいったね、まじでw;
◆現時点での経過日数……55日
◆ 行ったことのある所(乗船島と自由船乗り以前の渡航歴は除く)
・ニジンスク
・ユングヴィ
・キーリスカヤ
・カリコフ
・ブローツォワ
◆こなした依頼……1件(砲弾運び)
◆ミスった依頼……1件(航路調査)
◆縁故NPC……6名
・イジロフ・ベルクサン マタギ・樵
・マルレーネ・ユキコ・ウエスギ 酪農家、“荒野の聖賢”
・ゼオ・ベレヴァワ 美術商?
・??? 女性10代 奴隷
・??? カリコフの錬金術師? 男性20代?
・??? カリコフの錬金術師の護衛 女性20代?
◆船内状況……キレイ
◆船員疲労度……普通
◆船員満足度……普通
◆所持金……持ち直しました。すぐになくなりそうだけどw;
◆特別な何か……個人イベント発動中。詩篇の断章、2冊所持。
◆行動メール数……20通
この一ヶ月の間に、大きく事態が動きだしました。先月の結果報告の時点では、キーリスカヤからまっすぐ乗船島へ戻るつもりだったんですよね。帰途中、ニジンスクに立ち寄って炭鉱事故の顛末を調べるはずが……。地下オークション後、隻腕参謀さんの提案で東に逃げることになりました。アクラさんじゃあ、行き止まりのような気がするんですけど。どうやって西に戻ろうかな?
縁故NPC後半の人物名が???なのは、彼らがまだ紳士録に登場していないから。や、ニルーフェの名前はすでにここで晒しているので伏せる必要はないんですけどねw;
相変わらず世間の動きとはかけ離れたところでチョロチョロしています。ブローツォワで、すこーし、すこーしだけ他の船長さんたちとのかかりあえそうだ、と思っていたのに、敵の影におびえながら急いで出航(汗)。例の図書館長と双子のことはライカ船長とゲルハルト船長のお二人にお任せします、はい。
ハンプティ、いま大人気なく拗ねてます。拗ねているというか、いじけているというか……。原因は兄上からの返事。「とっとと失せろ」的な内容に少なからぬショックを受けて、ベソベソと泣き言いっております。背後の人も一緒になってw;
家をたたき出されるほどのことをしでかしておいて、手紙一つで「許して兄ちゃん」なんて甘い甘い。家に残されていた詩篇の断章を、一冊送ってもらえただけでもありがたく思いやがれ、ってな感じの結果を読んだときはりアルに泣けてきました。わがまますき放題やらかしている船長ですが、あれでなかなか家族思いなやつなんですよ。恥ずかしげもなく双子の弟に「愛してる」なんていえちゃうやつなんですよ。
というわけで、家を追い出されてから二ヶ月がたちもうすぐ三ヶ月目になろうとしている今も、兄上の怒りは収まっていませんでした。たぶん、いや、間違いなく父上もまだ怒っているはず。下の弟はどうなんだろうなぁ……。のんびり暮らしていたのに、ある日突然、双子の兄二人がいなくなって、家督を継げなんていきなり父上からいわれて……うっ、うらまれているような気がする(泣)。家族仲良く暮らせる日が戻ってくるのかなぁ(TT)。
カリコフの港で偶然入港していた"金羊の牧羊犬"を3隻、護衛艦として雇い入れて出発したヤドヴィガ号。出航初日の夜に怪しい二人組みの襲撃を受けましたが航海自体は至って順調で、3日でブローツォワの港に着きました。
カリコフの錬金術師たちとケンカ別れしたあと、船員総出で船内を探索しましたが彼らの姿はどこにも見当たらず……縁故状況の所在地も「・・・」になっています。おとなしくカリコフに帰っててくれればいいんだけど。てか、もしカリコフに帰っていたとしたら、彼らの船がヤドヴィガ号に横付けされていたということですよね? これは夜間担当の測量士にヤキいれとかんといかんかなw 船内に潜んでいるとしたら、彼らは携帯食料を持参してきているのでは、では。30人超えのPNつかんかったんですよ。食料の減りが普通だったし。まあ、おとなしく乗っているだけならトイレぐらいはつかわせちゃるw
で、現在、ブローツォワの港にてダンプティ(弟・相棒)と会話中です。カリコフの錬金術師たちが所属している機関のことをもう少し詳しく調べたくて、「神学校の図書館に兄上(司祭)の名を騙って入り込みたいんだけど…」、と相談を持ちかけました。巷で噂のブタインコくんとすれ違ったりしたらおもしろいかなぁ~なんて安易なことを背後の人は思っていたわけです。
ばっちり弟に止められました.........orz
顔見知りとあうかも……つーかあう確立高いし、ばれるとヤバイからやめとけって。生徒に化けて潜入しているライカ船長とも会いたかったんだけどな、すれ違いでもw;
諦めの悪い船長(&背後の人)は懲りずに違う作戦の相談しています。またダメだしくらいそうだけどw;