pbem用ブログ
ホットケーキさん
さてさて……。
ハンプティはいま、クーちゃんを伴ってミリダの砂漠、アナイザ先生の現場で遺跡発掘のお手伝い……というか邪魔をしておりますw、八州内乱の終結までノンビリ暇つぶし中なのでこれ以上は書くことがありません(笑)。ダイジェストもないし結果詳細もあっさりしたものだしね。早く平和になっておくれ、八州よ。そんなこんなで結果のほうにはこれといったものはないのですが、会話でちょっぴり嬉しいことがありました。
(---嬉しそうに笑いつつハンプティの頭をわしわしと撫でて- --)
わーい、先生に頭なでなでしてもらっちゃったw
砂漠は平和だなぁw
ハンプティはいま、クーちゃんを伴ってミリダの砂漠、アナイザ先生の現場で遺跡発掘のお手伝い……というか邪魔をしておりますw、八州内乱の終結までノンビリ暇つぶし中なのでこれ以上は書くことがありません(笑)。ダイジェストもないし結果詳細もあっさりしたものだしね。早く平和になっておくれ、八州よ。そんなこんなで結果のほうにはこれといったものはないのですが、会話でちょっぴり嬉しいことがありました。
(---嬉しそうに笑いつつハンプティの頭をわしわしと撫でて-
わーい、先生に頭なでなでしてもらっちゃったw
砂漠は平和だなぁw
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なにがって?
ジーちゃんの態度がですよ。「ジーちゃん、帰って来たよ~」ってな感じで挨拶にいったら……。
●シャーンディ司祭からは社交辞令的な労いを受けました。
下山に2回も行動かけて、やっとこさ港に戻ってきたというのにこの仕打ち。なんかね、彼と親しく口をきくには名声が足りないらしい。あれはイベント限定の仮仲良しさんだったのだ。
てなことで導師と話すこともなく、もうアムリットには用がないので「水たけーっ!」と文句を言いつつ買い込んでさっさと出航しましたとさ。
ジーちゃんの態度がですよ。「ジーちゃん、帰って来たよ~」ってな感じで挨拶にいったら……。
●シャーンディ司祭からは社交辞令的な労いを受けました。
下山に2回も行動かけて、やっとこさ港に戻ってきたというのにこの仕打ち。なんかね、彼と親しく口をきくには名声が足りないらしい。あれはイベント限定の仮仲良しさんだったのだ。
てなことで導師と話すこともなく、もうアムリットには用がないので「水たけーっ!」と文句を言いつつ買い込んでさっさと出航しましたとさ。
ええっとぉ、まずは……どこから書けばいいんですかね?(えー)
ああ、前回は3番目に尋ねてきた人物が≪赤い目の悪魔を処理するはずだった≫って言うところでおわってました。諸事情で詳しいことはかけませんが、この3番目がやるはずだったのは赤い目の悪魔の処理だけじゃないんですよ。その後のほうが大問題なんですが……「やだ」って逃げるかね(怒)。
まーとりあえず、「●●●は現在休眠状態にあるが、冷却休眠が解かれれば再び無人制御モードに移行し、無差別に人間を攻撃する機能を発揮する」らしいこちらを何とかしなくてはなりません。主人であるシエル人まで殺すようになったからしかたなく封印……というのがエルフェイユ氏の話だったのですが、どうやらシエル人たちのいう蝗の気狂い状態は誤ったプログラムのせいらしい。整備士及び技術者、でてこーい!!
結論から言うと、冷却解除後に素早くコックピットに乗り込み、有人飛行モードに切り替えることが出来れば蝗は勝手に攻撃しないよってことです。そのモード切替の手続きを直接ハンプティの脳みそに流し込まれてしまいました。頭痛起こしてぶっ倒れちまいましたよ。ちょっとだけ、といいつつもの凄い量のデータを短い時間にダウンロードされたからでしょうね。結局は一人で耐え切れず、クーちゃんにも少し知識を流してもらいました。これで彼女も一緒に遺跡に行くはめに……。すまぬ。
では≪赤い目の悪魔≫くんのプロフィールについてちらり書w
----------------------------------------------------------
正式名称:JFU-MDF00【リザレクション】
スケール:全高39m、幅14m
武器:ナイショ
シエルの有人機動兵器
有人飛行モードから無人飛行モードに切り替え可。
----------------------------------------------------------
さて、あえてハンプティが触れていない、背後の人も触れられないデリケートな問題があります。それは……
コックピットに入れなかったらどうしょう!?
ああ、前回は3番目に尋ねてきた人物が≪赤い目の悪魔を処理するはずだった≫って言うところでおわってました。諸事情で詳しいことはかけませんが、この3番目がやるはずだったのは赤い目の悪魔の処理だけじゃないんですよ。その後のほうが大問題なんですが……「やだ」って逃げるかね(怒)。
まーとりあえず、「●●●は現在休眠状態にあるが、冷却休眠が解かれれば再び無人制御モードに移行し、無差別に人間を攻撃する機能を発揮する」らしいこちらを何とかしなくてはなりません。主人であるシエル人まで殺すようになったからしかたなく封印……というのがエルフェイユ氏の話だったのですが、どうやらシエル人たちのいう蝗の気狂い状態は誤ったプログラムのせいらしい。整備士及び技術者、でてこーい!!
結論から言うと、冷却解除後に素早くコックピットに乗り込み、有人飛行モードに切り替えることが出来れば蝗は勝手に攻撃しないよってことです。そのモード切替の手続きを直接ハンプティの脳みそに流し込まれてしまいました。頭痛起こしてぶっ倒れちまいましたよ。ちょっとだけ、といいつつもの凄い量のデータを短い時間にダウンロードされたからでしょうね。結局は一人で耐え切れず、クーちゃんにも少し知識を流してもらいました。これで彼女も一緒に遺跡に行くはめに……。すまぬ。
では≪赤い目の悪魔≫くんのプロフィールについてちらり書w
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正式名称:JFU-MDF00【リザレクション】
スケール:全高39m、幅14m
武器:ナイショ
シエルの有人機動兵器
有人飛行モードから無人飛行モードに切り替え可。
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さて、あえてハンプティが触れていない、背後の人も触れられないデリケートな問題があります。それは……
コックピットに入れなかったらどうしょう!?
……本題に入るその前に。
ううう、もうやだ。30分かけて書いたながーい日記が、通信エラーでパーになっちゃったよ(泣)。
てなことで長いのをまた再現する気がないのでさくさくっとw
ご親戚に挨拶をしようと思ったんだけどその前に400年間眠りっぱなしで誰も見てなかった超リアル3Dショーを強制的に体感させられました。
突如眼前の景色が変わった
広大な草原と爽やかな風、草の匂いと風が顔にあたってくる
かと思えば急遽見えた景色は、大海原
アズラには珍しい大海原にカモメが飛び交い、むせ返るような潮の匂い
こんな感じで次々とw クライマックスは猛吹雪の雪山。あやうく気のせいで死にかけましたましたよ、クーちゃんと二人。終わってからも寒くてガチガチ震えてましたからね~。なにすんねんって感じですわ(笑)。
実はこれ、『飛ぶことを忘れたエンペリオを、再び飛び立たせるため』のシミュレーターなんだそうです。これは…なんの自慢かな、ご親戚?
…でも、状況が変わってしまった……事故で、彼等がやってきてから
シエルたちが落っこちてきたんでプロムナイ側はあわててプロジェクトを延期したらしい。ま、それは一時的なこと。すぐに彼らはどこかへ行くだろうからって高をくくっていたら、なんと、400年以上も居座りつづけられちゃった。そこにやってきたのがハンプティとクーちゃんというわけ。いや~、「勿体無いなぁ~って思っていたんだよね、んふ」感バリバリ伝わってきましたよ、ご親戚w
「なぜシエル人たちに手を貸してやらなかったんですか?」って聞いたら、「彼らのほうが技術的に優れてたから手を貸す必要はないと思ったんだよね~」ってお答え。んで放置プレイ。「ん、でもほっといたらシエルたちがどんどんおバカになっていったの」ですって(笑)。
・何らかの原因であまりに急激に技術が失われており、
何者かの恣意があるに違いないと●●●は語っています
誰かが故意にシエル人たちをおバカにしてるってこと?
それはだれって聞いたらスルーされてしまいました。知らないなら「知らない」って言えばいいのに。かわいいやつめ(笑)。
で、その後は3番目に地下基地を訪れた人物についてたらたらと会話。ほんとうならこの3番目が赤い目の悪魔を退治するはずだったんですよ。でもそやつ、「そんなのつまんなーい、やだ」ってばっくれたらしい(笑)。3番目についてはいろいろ含むところがあるのですが、どこのどいつでいま何しているのかは諸事情により割愛(えー)。
2番目と1番目の人物についても聞いてみましたよ。あっさり無視されたのでしつこく聞き続けると、「もー死んでるんだからどーでもいいじゃんか!」ってキレられちゃった(笑)。まあね、本題からだいぶはなしがそれちゃってるしね。次回は会話の本題、赤い目の悪魔くんのプロフィールについてちらっとだけ触れます。チラっとだけw
【追記】
あー、日記が消えたショックではしょって書いたら……肝心の本題部分がごそっとぬけとるw ま、それも次の日記にかきますw
ううう、もうやだ。30分かけて書いたながーい日記が、通信エラーでパーになっちゃったよ(泣)。
てなことで長いのをまた再現する気がないのでさくさくっとw
ご親戚に挨拶をしようと思ったんだけどその前に400年間眠りっぱなしで誰も見てなかった超リアル3Dショーを強制的に体感させられました。
突如眼前の景色が変わった
広大な草原と爽やかな風、草の匂いと風が顔にあたってくる
かと思えば急遽見えた景色は、大海原
アズラには珍しい大海原にカモメが飛び交い、むせ返るような潮の匂い
こんな感じで次々とw クライマックスは猛吹雪の雪山。あやうく気のせいで死にかけましたましたよ、クーちゃんと二人。終わってからも寒くてガチガチ震えてましたからね~。なにすんねんって感じですわ(笑)。
実はこれ、『飛ぶことを忘れたエンペリオを、再び飛び立たせるため』のシミュレーターなんだそうです。これは…なんの自慢かな、ご親戚?
…でも、状況が変わってしまった……事故で、彼等がやってきてから
シエルたちが落っこちてきたんでプロムナイ側はあわててプロジェクトを延期したらしい。ま、それは一時的なこと。すぐに彼らはどこかへ行くだろうからって高をくくっていたら、なんと、400年以上も居座りつづけられちゃった。そこにやってきたのがハンプティとクーちゃんというわけ。いや~、「勿体無いなぁ~って思っていたんだよね、んふ」感バリバリ伝わってきましたよ、ご親戚w
「なぜシエル人たちに手を貸してやらなかったんですか?」って聞いたら、「彼らのほうが技術的に優れてたから手を貸す必要はないと思ったんだよね~」ってお答え。んで放置プレイ。「ん、でもほっといたらシエルたちがどんどんおバカになっていったの」ですって(笑)。
・何らかの原因であまりに急激に技術が失われており、
何者かの恣意があるに違いないと●●●は語っています
誰かが故意にシエル人たちをおバカにしてるってこと?
それはだれって聞いたらスルーされてしまいました。知らないなら「知らない」って言えばいいのに。かわいいやつめ(笑)。
で、その後は3番目に地下基地を訪れた人物についてたらたらと会話。ほんとうならこの3番目が赤い目の悪魔を退治するはずだったんですよ。でもそやつ、「そんなのつまんなーい、やだ」ってばっくれたらしい(笑)。3番目についてはいろいろ含むところがあるのですが、どこのどいつでいま何しているのかは諸事情により割愛(えー)。
2番目と1番目の人物についても聞いてみましたよ。あっさり無視されたのでしつこく聞き続けると、「もー死んでるんだからどーでもいいじゃんか!」ってキレられちゃった(笑)。まあね、本題からだいぶはなしがそれちゃってるしね。次回は会話の本題、赤い目の悪魔くんのプロフィールについてちらっとだけ触れます。チラっとだけw
【追記】
あー、日記が消えたショックではしょって書いたら……肝心の本題部分がごそっとぬけとるw ま、それも次の日記にかきますw
地下一階でつねに聞こえていた謎の水音。階を一つ下るたび音は小さくなっていき、気がつけば聞こえなくなっていました。ハンプティも背後の人もすっかり忘れていたのですが、プラネタリウムの部屋の下の階でその音を再び耳にすることに……。
いったいどこにこれほどの水があったのだろうかと思えるほどの大量の水
高く天井の見えない場所から流れ落ちるそれが、長い竪穴のそこかしこに設けられた装置
巨大な歯車を水の力で動かしている
どうやら地下二階でみた機械群の動力を発見したようです。金属製の歯車が無数回っています。水力発電ってやつですね。なんてエコロジーw ところでこの階は一部が吹き抜け仕様になっているらしく、下からものすごい水蒸気が吹き上がってきています。竪穴を覗き込んでも滝つぼが見えません。どのぐらいの高さがあるのかというと、「もしかすると浮島を貫いてしまっているかもしれない」とのこと。スケールでかすぎね、ここ?
さて、下へは階段ではなく、らせん状のスロープで向かいます。
らせん状の通路をやや下ってから再び見えた扉をくぐり
更に薄暗い廊下をどれほど下っただろうか
うぇぇぇ。なんなんですか、一体。広すぎ! どんなけ土掘りかえして地下拡張してきたのよ、アジニャーラさんたち。ほかにすることなかったんかいな。「もういやーん、お家に帰る~」、と言い出しそうになったところでようやく最下層にたどり着きました。プラネタリウム部屋と同じ雰囲気ですが、こちらは階段教室状……部屋というよりは広場のような感じです。広場には等間隔に謎の装置がおかれていて、そこから漏れでた光が暗い室内を照らしていました。ここは一体なんじゃらほい? ──とそこへ突如あの声が!
―アジニャーラL22-F35 プロムナイ元首国惑星調査システム…北天辺境銀河35号
―680年前、この星に到来し…この星のエンペリオ…君達と接触するために作られたモノ
はぃぃぃ? いきなりなんですかぁ?
ここに原生エンペリオを招いたのは、君で4人目だ…
現れたのはニルーフェ……ではありませんでした。続く(えー)。
いったいどこにこれほどの水があったのだろうかと思えるほどの大量の水
高く天井の見えない場所から流れ落ちるそれが、長い竪穴のそこかしこに設けられた装置
巨大な歯車を水の力で動かしている
どうやら地下二階でみた機械群の動力を発見したようです。金属製の歯車が無数回っています。水力発電ってやつですね。なんてエコロジーw ところでこの階は一部が吹き抜け仕様になっているらしく、下からものすごい水蒸気が吹き上がってきています。竪穴を覗き込んでも滝つぼが見えません。どのぐらいの高さがあるのかというと、「もしかすると浮島を貫いてしまっているかもしれない」とのこと。スケールでかすぎね、ここ?
さて、下へは階段ではなく、らせん状のスロープで向かいます。
らせん状の通路をやや下ってから再び見えた扉をくぐり
更に薄暗い廊下をどれほど下っただろうか
うぇぇぇ。なんなんですか、一体。広すぎ! どんなけ土掘りかえして地下拡張してきたのよ、アジニャーラさんたち。ほかにすることなかったんかいな。「もういやーん、お家に帰る~」、と言い出しそうになったところでようやく最下層にたどり着きました。プラネタリウム部屋と同じ雰囲気ですが、こちらは階段教室状……部屋というよりは広場のような感じです。広場には等間隔に謎の装置がおかれていて、そこから漏れでた光が暗い室内を照らしていました。ここは一体なんじゃらほい? ──とそこへ突如あの声が!
―アジニャーラL22-F35 プロムナイ元首国惑星調査システム…北天辺境銀河35号
―680年前、この星に到来し…この星のエンペリオ…君達と接触するために作られたモノ
はぃぃぃ? いきなりなんですかぁ?
ここに原生エンペリオを招いたのは、君で4人目だ…
現れたのはニルーフェ……ではありませんでした。続く(えー)。
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