忍者ブログ
MASTER →  ADMIN / NEW ENTRY / COMMENT
pbem用ブログ
ホットケーキさん
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

刺青の男を捕らえるなり、逆に船長が憲兵に捕まえられるなり、あるいは捕り物騒動のドサクサで殺されちゃったり。いろいろ考えていたんですが、予想外の結果がきました。(船長的に)守ってあげようとしていた爺さまに……


たたき追い返されてしまいました( ゚皿゚)キーッ!!


武力0の船長、爺さまの保護&刺青の男逮捕のために苦労して憲兵を引っ張って行ったんですよ、爺さまのお屋敷まで。ちなみに爺さまのお屋敷、ナープヌイの街から歩きで2時間もかかる辺鄙なところにあります。そんな遠いところまでワザワザ出向いたのに、けんもほろろに追い返されちゃったもんだから憲兵さんたち怒って帰っちゃった。『二度ときてやるか、ボケ』ってな感じの捨てセリフ残して。

船長、赤っ恥かかされた上に、現場にひとりポツーン状態(´・ω・`)
日が暮れかかっています。寒いです。腹へりました。もう泣きそう。


この先、何かあっても憲兵隊の力を借りることはできそうにありません。困ったなぁ。でも、どうにかして爺さまのご機嫌をとらないと、本当に危ないんですよ。なぜなら、船長が確実に刺青の男をおびき出すために、「爺さまが詩篇を持ってて、船長が見に行った」、といういらん噂を街で流しまくったからw;

爺さまの持っている本が、例の詩篇かどうかはまだ分かっていません。船長が尋ねていったのは事実ですがね。これで爺さまを死なせでもしたら……( ;´Д`)いやぁぁぁぁぁー! 罪の意識に押しつぶされて自己崩壊しちゃうよ。

さあ、次の手を必死になって考えよう(´・ω・`)
PR

どうしても、どうしても確かめておきたいことがあって、会話を1通送りました。非常時にとっても大事な話をしているのに、弟の様子がぽわわ~んとしているのでなーんか変だぞ、と思ったんですよ。

やってもいいものかどうか、一か八かの作戦を立てて話してみたんですが、まったく反論してこない。いつもなら積極的に、とまではいかなくても反対するのに。こいつ、も、もしかして酔っ払ってるんじゃ……。

酒場から帰って来たところだって言ってたし、ありえる。不安になったんで質問してみました。


ハンプティ:  これ何本? d(`・ω・´)b
ダンプティ: やだな兄さん ヘ(*'ω`*)ゞテヘ
       ボク変になってなんかないよ ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ
ハンプティ:  ……(´・ω・`;)エエット
ダンプティ: 兄さんが慌てすぎなの (`・ω・´)9 ビシッ!
ハンプティ:  ……m(´・ω・`)m ゴメン…


……てな感じでお答えいただきました(アレンジバージョン)。その後の冷静な状況分析を聞くかぎり、酔っ払っていないようです。こちらの話をちゃんと聞いた上で反対しないのなら、例の作戦、実行にうつしてもいいのだな弟よ。

メンテ前に行動出しました。さて、どうなることやらw;

メンテ明けから弟と会話しています。

双子だからっていつも一緒にいるわけじゃない。けど、いつもいつも兄貴一人で酒場へ行ったり娼館に行ったりするのはどうなんだろう。たまには弟も連れてやらないとな、可哀想だよな……。てなことをうっすら思ったり思わなかったり。

船長がお出かけしている間ダンプティはずっと船でお留守番、食堂の掃除をしたり、キッチンでコンロを磨いたり、ナイフを研いだりして過ごしているだろうな、と思っていました。今まで。


ちゃっかりお出かけしていたようです、酒場とかに。


……で、ダンプティ君、酒場で重要な情報をちゃっかり拾ってきていました。4冊目の詩篇のありかです。それもナープヌイにある。あはは、急いでナープヌイから逃げ出そうとしている矢先に、なんてもの突き出すんだよお前は。兄ちゃん泣いちゃうぞ....orz

もちろん、無視するわけにもいかないので取りに行きます。取りに行くんですが、あ~、どうすりゃいいのこの状況!?
そろそろナープヌイにおける詩篇イベントの報告をあげなくては、と思いつつ……。
どーにもこうにも行き詰っています。どうも『さっさとナープヌイを立ち去れ』てき流れになってきているようで、居残って犯人を捕まえるのは難しそうです。くやしいなぁ。

現在、ニルーフェと会話中。
そう、感のいい人はとうに気づいていると思いますが、放火殺人の真犯人を目撃者していたのはニルーフェだったのです。罪の意識が~ぁ、なんてこといってる場合ではないので、彼女と初めて会話に踏み切りました。しかし……船長、ニルーフェの言ってることがよく分かんなくて困っています(´・ω・`)

というのも会話の中にバンバカ宗教用語が挟みこまれるから。背後の人はネットで調べてそれなりに理解できるのですが、船長はジャナラ教のことなんて何もしらんワケで。知っているのは唯一信教(ベールィ14・ゲルプ12・黒曜12)だけなんです。だから、ニルーフェの言っていることが半分も理解できていねぇ。

てか、なんかニルーフェの喋りが、怪しい占い師のそれみたいになってるんですが。船長を『…正しき輪廻の…循環の下に……』って、おーいι(´Д`υ)ナニイッテルンダキミハ。

なんかね、こうなる運命だった、前世からの因縁なの、みたいなことを言われても困るのですよ、船長的に。なんなんだろうなぁ、この子はって。背後の人は、「なんだか便利そうな能力もってるみたいじゃん、利用しまくれ」って思うんですけどもねぇ。肝心の船長がねぇ……。
レーシングクルーズの開催が迫る中、高級住宅街で火災が発生。郷土史研究家のイワノフさん(68)の遺体が焼け跡から発見されました。ナープヌイの憲兵隊が遺体を検分したところ、老婦人の頭部には斧によるものと見られる裂傷があったそうです。ナープヌイの憲兵隊は本日、火事が起こった直後に同屋敷から逃げ出した男を放火殺人容疑で緊急手配いたしました。逃げ出した男は背が低く太っており……


国際手配、なんてのがアズラの世界でも起こりうるんでしょうか? インターポールのような警察機構はないと見た。が、ギルドが懸賞金をかけて空賊討伐を行なうケースがあるし、同じようにナープヌイの憲兵隊が賞金を出して探そうとするかもしれません。賞金首になればバウンティハンターが追ってくるのかなぁw;

あ、上のニュースはボクの創作です。老婦人の名前と年齢は勝手に作りました。行動で教えて欲しいと書いて出したのですが……教えてもらう前に殺されちゃったw;

科学的調査方法がまったくといっていいほどないアズラの世界で、無実の罪をどうやって晴らせばいいんでしょうかね。真犯人を捕まえて差し出してもなぁ。そいつが知らぬ存ぜぬを貫き通したら、てか、そいつが所属している某機関が圧力をかけてすぐに釈放させてしまいそうな気がする。

ほんまに困ってます。
≪  57  58  59  60  61  62  63  64  65  66  67  ≫
HOME
カレンダー
12 2026/01 02
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
フリーエリア
最新CM
[11/19 ハンP]
[11/19 夜猫]
[04/07 ハンP]
[03/07 ハンP]
[03/07 皇帝]
最新TB
プロフィール
HN:
宗佑
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
忍者アナライズ
忍者ブログ [PR]