きょう25日はアズラ開始から2ヶ月目(リアル時間)。夜にでもいままでの経過をアップします。とりあえず眠い……。
昨夜のチャットで、何を伝えたがっているのか分かりにくい、と指摘を受け、うーんと唸ったボク。
戦争反対のくせに砲弾を運ぶという矛盾については、依頼を受ける直前に相棒との会話の中で一度吐露している。なので、ことさらそれを繰り返す必要もないと思ってばさりと削ったのだが……。
よくよく考えればGMさんはボクとだけやり取りしてるんじゃないんだよね。50人ものPLさんを相手にしているんだもの。んな細かいこと、いちいち覚えていられないはず。だとすれば会話はもっとシンプルに短くしたほうがいいのかもしれないなぁ。なぁ。
どのみちこれからは会話よりも行動が中心になりそう。……ん、やっぱ好きなように書こう。期待したような反応や情報がひき出せなくてもそれはそれで面白い。GMさんにしてみれば迷惑な話かもしれないけどね^^;
あ、皇帝さんや。おぬしも早く晒しすのじゃ(笑)。
皇帝さんが会話スタイルを4段階に分けてくださったんですが……なんだったっけ?(爆)。ええっと、たしか「会話過多」「会話重視」「描写重視」「描写過多」だったけな。ボクも皇帝さんも描写過多派、後から一時復活されたセレスPさんは会話過多派なんだそうです(GMさんのレスは会話過多派と断定w)。
自分自身は描写過多派だと思っていますが、もしかしたら「その程度じゃ"重視"程度だろ」ってことになるかもしれません。てなことでボクのストーリー進行にわりと関係なく、比較的短い会話を選んで晒してみます。「文章へたくそ、日本語間違ってます、漢字もなw」、は十分自覚しておりますので、突っ込みはなしの方向でお願いします。
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むやみに謝るな、とヌーリに諭されたものの、やはりけじめとして謝っておきたい。狭い階段を息を切らして登る。握る手すりが冷たい。外は北から流れ込んでくる冷気でずいぶん寒いことだろう。今夜あたり、ニジンスクにも雪が降るだろうか?
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うぎゃー。恥ずかしい。これは経過日数5日目、 ニジンスク停泊中に隻腕参謀さんと行った会話です。砲弾運びの途中ですな。で、これに対する隻腕参謀さんの返答が、『はじまるもなにも、まだ戦争終わってねーよバーカ(´∀`)y-~~』(超意訳)。行動描写を入れて3行程度の短いレスでした(笑)。
このあと、隻腕参謀さんの冷ややかな対応に動揺したハンプティー船長は、「なんで片腕もげちゃったんですか~」という爆弾を投入して反撃。ふつうに考えても触れちゃイカンだろ~ってところをずばりと突いたのです……が、みごと玉砕。反応の冷たいこと、冷たいこと。視線で凍っちまうぜって感じw;
これ以後、隻腕参謀さんとは一度も会話していません(汗)。
船をキリースカヤに移動させたつもりだったのに、ユングヴィに戻ってきてるよ(汗)。
賢聖から、「この時期は北からの風が強いので、このままキリースカヤに向かうのは危険です。
……そこを男の意地とロマンで突っ切って欲しかったぞ。
妙に
背後の人、スペック低すぎ~。
チャットをしながら会話や行動メール、かけませんw; どうしても気が散ってしまうから……。
昨日、新しいNPCさんと会話するチャンスを頂きました。すぐにでも返事を書こうと思ったのですが、そのとき既にボクはチャットIN。あ~、もっと器用になりたい、キャパ増やしてぇ~。明日の朝か夜に会話を出そう。