『詩篇』イベント
◆PCイベント目的……詩篇の断章を集め、秘められた謎を解く
◆イベント発生場所……東オープラカ
◆登場人物
≪味方≫
・ニルーフェ/愛玩奴隷……縁故NPC
≪味方?≫
・ゼオ・ベレヴァワ/美術商……縁故NPC
≪敵≫
・草薙一二三/カリコフの錬金術師?……縁故NPC
・犬神 緋魅呼/カリコフの錬金術師?……縁故NPC
・刺青の男/某巨大組織の影の機関のエージェント
・錬金術師?が所属する、某巨大組織の影の機関
≪敵 ?≫
・喪服の女性/ブローツォワの異端審問官
・黒スーツの男/キーリスカヤの賞金稼ぎ
・グリュニ人の護衛を連れた老女/ユングヴィの神学研究家
・黒曜人らしき3人組/諜報機関のエージェント?
・謎の先行者たち(10名)
≪イベントで死んだ者たち≫
・ナープヌイの郷土史家
・ナープヌイの没落貴族・ジェズビー卿
・ナープヌイの暗殺者・ジェズビー卿の護衛
◆前回報告からのイベントの流れ
・憲兵をともない4冊目の詩篇を所有する(?)没落貴族の屋敷へ
・ろくに話を聞いてもらえず、たたきかえされてしまう
・暗黒街の伝手で暗殺者を雇用。
庭師として潜入させ、老貴族の護衛につかせる
船長は正面からしつこく屋敷を訪ね続けた
・二日目の朝、屋敷を訪ねたところ……
老貴族と暗殺者の惨殺死体を発見。
吐きそうになりながら屋敷の中を探索。
詩篇は見つからず。かわりに謎の市内地図を入手
誰かに見つからないうちに屋敷をあとにする
・船で今後の対策を弟と協議
市内地図につけられた某機関の印のうち一つは、
殺された郷土史家の屋敷につけられていた
もうひとつが骨董屋に……
◆聞き込み調査で分かったこと
≪ジェズビー卿について/3km離れたところに住む人の話≫
・黒い喪服の女が尋ねてきて、一泊していった。
・教会の仕事を請け負って若い頃はあちこち飛び回っていた。
≪ジェズビー卿について/地区司祭に聞いた話≫
・むかし聖堂図書館つきの司祭だった
・図書館づきの特殊な機関のエージェ……ゴニョゴニョ
・引退後、一山あてようとして失敗。借金まみれに
・カリコフのクロイセミッチ商会に差し押さえをくらう
≪郷土史家について/地区司祭に聞いた話≫
・屋敷はすっかり焼け落ちてしまった
・屋敷から遺体は発見されなかったことになっている
・実際は発見されが……保管場所から消えてしまった
≪雇った暗殺者ついて/暗黒街の構成員の話≫
・殺された暗殺者はかなりの腕だった
・ほとんど抵抗もせず死んだとは信じらん
◆ダンプティとの話し合いで推測されたこと
・ゼオ兄もまた某機関のエージェント……の可能性大
犯人探しはとりあえず諦めました。まあ、なんつーか……某機関の派閥争いに心ならずも巻き込まれ、いいように使われちゃってるみたいです、船長....orz
あ、そうそう。イベントの経過報告はリアルタイムで行なっておりません。だいたい2、3週間遅れで公表しています。つぶやきでポロポロばらしちゃってるので、あんま意味ないんですがw; 現在はもう少しだけお話が進んでいます。ほんのちびっとですけどね。
結果を読み直した結果(笑)、船長には解読に必要なレベルが全体的に足りないのではなく、一部の技能が欠けているだけようです。……ベールィは取得が"難"な技能ばかりがw; 本腰入れて協力NPCを探さないといけませんな。そのまえに操舵士を探さないといけませんがねw;
・ナープヌイの貴族
・美術商???
・ものすごいお金持ち(のようだ)
・詩篇所有者(ハンプティが管理・所持)
・暗黒街のパイプを持っている
・某機関とは美術品をめぐって敵対関係にある?
・草薙を知っている
◆草薙一二三
・カリコフの貴族
・錬金術師???
・お金持ち(のようだ)
・某機関のエージェント
・暗黒街のパイプを持っている
・ゼオ・ベレヴァワに一目置いているらしい
◆犬神緋魅呼
・錬金術師???
・某機関のエージェント
・暗黒街のパイプを持っている
・草薙の護衛役
◆刺青の男
・某機関のエージェント
・殺人者
・暑がり? 真冬のナープヌイで上半身夏仕様w;
・郷土史家の詩篇を持ち去る
◆郷土史家
・ナープヌイの貴族。郷土史家として広く知られていた
・殺されたばあさま……刺青の男に殺される
・詩篇所有者だった……刺青の男が持ち去る
・ゼオ・ベレヴァワと知り合いだった
・ジェズヒー卿の地図で、某機関の印が屋敷に付けられている
・死体が保管所から消えてしまった
◆ジェズヒー卿
・ナープヌイの没落貴族
・殺されたじいさま……刺青の男が殺害?
・詩篇所有者だった……現在、行方知れず
・若い頃は教会でかなりの地位にあった。聖堂図書館に勤務
・某機関のエージェントであったらしい
・黒い喪服の女と知り合いか?
・引退後、鉱山事業に手を出すが失敗。莫大な借金を負った
◆黒い喪服の女
・ブローツォワの異端審問官
・暗黒街のパイプを持っている
・船長が尋ねる前に、ジェズヒー卿の屋敷で一泊している
◆クロイセミッチ商会
・ジェズビー卿に金を貸していた
・借金のかたに屋敷にあった古美術品などを差し押さえた
・ジェズビー卿の詩篇を持っていった?
◆謎の骨董屋
・ナープヌイの目抜き通りに店を構える骨董屋
・ジェズヒー卿の地図で、某機関の印が店に付けられている
◆その他の敵(?)たち
・黒スーツの男/キーリスカヤの賞金稼ぎ
・グリュニ人の護衛を連れた老女/ユングヴィの神学研究家
・黒曜人らしき3人組/諜報機関のエージェント?
・謎の先行者たち(10名)
相関図を作ろうとしましたが、人間関係がいまひとつわからず断念w;
ばあさまと謎の骨董屋さんはゼオ兄の勢力側なんでしょうかね? 元エージェントの手によって某機関のマークが付けられていたということは、某機関側なのか?? じいさまの屋敷に一泊して行った異端審問官……てことはじいさまは教会側に寝返っていたのか??? クロイセミッチ商会が今後、どう絡んでくるのか????
こんな調子で関係者が増えていったら……増えていきそうだけど、船長も背後の人も頭の中が大混乱しそうですw;
◆PCイベント目的……詩篇の断章を集め、秘められた謎を解く
◆イベント発生場所……東オープラカ
◆登場人物
≪味方≫
・ニルーフェ/愛玩奴隷……縁故NPC
≪味方?≫
・ゼオ・ベレヴァワ/美術商……縁故NPC
≪敵≫
・草薙一二三/カリコフの錬金
・犬神 緋魅呼/カリコフの錬金
・刺青の男/某巨大組織の影の機関のエージェント
・錬金術師?が所属する、某巨大組織の影の機関
≪敵 ?≫
・喪服の女性/ブローツォワの異端審問官
・黒スーツの男/キーリスカヤの賞金稼ぎ
・グリュニ人の護衛を連れた老女/ユングヴィの神学研究家
・黒曜人らしき3人組/諜報機関のエージェント?
・謎の先行者たち(10名)
◆前回報告からのイベントの流れ
・船体の半分にダメージを負いながらもナープヌイ到着
・三冊目の詩篇を持っていると思われる、老婦人の屋敷を訪ねる
強く断ってもいつも無理やりくっついてきたゼオ・ベレヴァワが
今回は一緒に行かないという。私用があるらしいが……
・譲り受けることはできなかったが、屋敷内での閲覧は許された
一人、客間で詩篇に目を通す船長
・扉を開くヒントを見つけ、紙に描き写そうとしたところ……
何者かに背後から強烈な一撃を受けて気を失う
・炎にあぶられ、熱と音で目を覚ます。
目覚めたら部屋中真っ赤っか!!
猛火の中に取り残されていたw;
なぜか窓が開いていたので、煙を吸わずに済んだが……
・老婦人を助けるため、ドアを蹴破って居間へ。
変わり果てた姿の老婆を発見!
脳天に巨大な斧をぶち込まれ、脳みそドバー
船長、呆然……
・客間に戻り炎の中を探すも、詩篇の断章がない!
・火が回っていなかった裏手の階段を下りて脱出
・外に出たとたん、買い物に出ていた召使と目があってしまう。
なにやらこちらを指差して叫ぶ召使……
駆け寄ってくる官憲と野次馬ども
・何者かに手を引かれて、その場から逃走
船長の手を引いて駆け出したのはニルーフェだった
・路地裏で一休み。
現場から立ち去った男の風体をニルーフェに聞く
最初は草薙だと思っていたが……どうやら別人らしい
追っ手が気になり、再び走り出す
・防風林の中の散歩道で、ニルーフェからゼオ・ベレヴァワが
船を下りたことを知らされる
ニルーフェを連れて出航しろ、とゼオ兄からことづけられて
来たらしいが……
(自由になりたい一心で嘘をついている?)
迷った末に、ニルーフェを連れて行くことにした船長
・ニルーフェの案内で無事に港へ戻る
・船内でダンブティから4冊目の詩篇のありかを教えられる
ついに死者が出てしまいました。詩篇争奪戦の巻き添えになって……。そして、3冊目の詩篇が敵の手に落ちてしました。でも、扉を開くためのヒントはしっかりゲットしましたよ。あ、自分たちの詩篇は船に置いてきていたので無事でした。不幸中の幸いってやつです。放火殺人の罪で指名手配されちゃいましたけどw;
人間関係の変化は、新たな敵の出現と、ニルーフェの味方確定の二つですかね。ニルーフェ、どうしようかなw; ナープヌイを出航し、無事カリコフに到着したら、とりあえずゼオ兄に手紙を書くつもりです。「連れてきちゃった、てへw」って。現時点では身受けする覚悟はできてません。30万ったら、あーた、ヒル子さんが一隻買えちゃうんですよw; それに、たぶん30万ジャストじゃ身請けは無理。いくらか上乗せされるはず……。ああ、ますますムリダバード。
と、とりあえず放火殺人犯を捕まえてなくては……。
お尋ね者のままでナープヌイを去れませんからね。今後のためにも。
◆PCイベント目的……詩篇の断章を集め、秘められた謎を解く
◆イベント発生場所……東オープラカ
◆登場人物
≪味方?≫
・ゼオ・ベレヴァワ/美術商……縁故NPC
・ニルーフェ/愛玩奴隷……縁故NPC
≪敵≫
・草薙一二三/カリコフの錬金
・犬神 緋魅呼/カリコフの錬金
・錬金術師?が所属する、某巨大組織の影の機関
≪敵 ?≫
・喪服の女性/ブローツォワの異端審問官
・黒スーツの男/キーリスカヤの賞金稼ぎ
・グリュニ人の護衛を連れた老女/ユングヴィの神学研究家
・黒曜人らしき3人組/諜報機関のエージェント?
・謎の先行者たち(10名)
◆『詩篇』について(4)
詩篇の断片ごとに異なる部分は、遺跡の地下へいたる
入り口の扉を開けるヒントあることが判明。
7つのヒントをすべて集め、正しく仕掛けを解かないと……
ハンプティたちが持っている2冊の詩篇のヒントは3番と6番
◆前回報告からのイベントの流れ
・暗黒街の伝手をたよってコンパス入手
・詩篇から得られた座標をたよりにイェーレツォフ遺跡の
失われた一部へ向かう。
・2日後、遺跡に到着。
雷が真横で光っているような場所。よく無事にたどり着いな。
それよりなにより、島が雲の下に沈んでなくてよかった。
・調査隊を組んで遺跡に向かうも、地下深層部には入れず。
表層調査と扉の調査のみ行う。
遺跡の表層部で複数の足跡がみつかる。何者かが船長たち
よりもはやく遺跡にたどり着いた模様。
あちらも情報不足で地下奥へは入れなかった?
・ブローツォワに戻らず、遺跡からまっすぐナープヌイを目指す。
・5日の航行でナープヌイに到着。
未知の航路を飛んだため、暁石機関がオーバーフローを
おこして暁石の消耗が早まる。雷による船体ダメージを受け
たが、幸いにも船は大破することなくナープヌイに到着した。
また敵が増えました。しかも正体不明w; 足跡から人数を10人と特定しましたが、その他の情報を得るためには"斥候"の技術が必要なんだとか……。持ってませんがな、船長も相棒もw; 次も何があるか分からないし、調べものするのに技術がある人間がいたほうがいいかな、と思ったのでナープヌイで人を探しています。できれば白兵の技術とレベルの高い人がいいなぁ。
多少のダメージを船に受けたものの、拍子抜けするほどあっさりナープヌイに到着しました。低空域にある遺跡から直接向かったので、20日ぐらい、下手をすれば遭難かな、とかなり悲惨な気持ちで結果を待っていた背後の人だったのですが……。5日で到着しました。途中からカリコフ、ナープヌイ航路に復帰したようです。無事たどり着けたのは、ニルーフェとコンパス持った弟(天文学14)と新米測量士の4人体制、それにニキ姉のおかげですな。
レーシングクルーズはまだ始まっていませんでした。船長、一安心です。一応、到着すぐ出した行動で、腕のよい操舵士を探している船がないか調べる、と書きました。ニキ姉ならば引く手数多だと思います。が、万が一、彼女が乗る船が見つからなかった場合……責任取ります。男らしく。詩篇の謎も解き明かしつつ、何とかしてレースに参加しましょう。その場合、資金面でゼオ兄に泣きつくことになると思いますがねw;
とりあえず、次第に祭りの雰囲気が高まりつつあるナープヌイで3冊目の詩篇を入手する予定です。あくまで予定。敵に奪われていなければいいけれどw;
『詩篇』イベント
◆PCイベント目的……詩篇の断章を集め、そこに秘められた謎を解く
◆イベント発生場所……東オープラカ
◆登場人物
≪味方?≫
・ゼオ・ベレヴァワ/美術商……縁故NPC
・ニルーフェ/愛玩奴隷……縁故NPC
≪敵≫
・草薙一二三/カリコフの錬金
・犬神 緋魅呼/カリコフの錬金
・錬金術師?が所属する、某巨大組織の影の機関
≪敵 ?≫
・喪服の女性/ブローツォワの異端審問官
・黒スーツの男/キーリスカヤの賞金稼ぎ
・グリュニ人の護衛を連れた老女/ユングヴィの神学研究家
・黒曜人らしき3人組/諜報機関のエージェント?
◆『詩篇』について(3)
失われた詩篇は最低、7冊ある(それ以上ある可能性あり)
詩篇の断章の1冊を、レフ・プレッツェルが所有していた
現在はハンプティが兄より譲り受け、所有
ゼオ・ベレヴァワの知人が1冊持っているかもしれない
2冊の詩篇を比べてみた結果、内容はほぼ同じだった。
1箇所だけ異なる部分を発見。
◆『詩篇』の断片を調べて新たに分かったこと
遺跡の座標
座標が示す位置には現在(地図上に)なにもない
◆前回報告からのイベントの流れ
・錬金術師たちの後を追って酒場へ(前回報告の最後)
会話の内容から当面の敵ではなさそうだ、と判断した船長
こっそり盗み聞きしていたつもりだったが……
錬金術師の女にウインクされてドギマギしまう。
・ゼオ・ベレヴァワに下船を促したところ、あっさり拒否される
キーリスカヤで購入した奴隷も連れて行くとのこと
カリコフの屋敷を好きに使っていいというので、代わりに紙を
少し分けてもらう
・次に行く場所のヒントとなる絵を描いて錬金術師に送る
興味があるなら追ってこい、というメッセージを込めて
・娼婦からゼオ・ベレヴァワの噂話を聞き込む
・翌日の夜、カリコフを出航。
・深夜、錬金術師たちが船室に現れる
長時間の押し問答の末、錬金術師たちと喧嘩別れ
船をおりた? 航行中なのに?
彼らの訪問により、某組織の某機関の存在を知った船長
・詩篇の断章の中から遺跡の座標を取り出すことに成功
・3日の航行でブローツォワ着
・教会図書館で調べものがしたいと弟に相談、一蹴される
・代わりに実兄に手紙を出す
・手紙を出した帰り道、異端審問官とすれ違う
・積み荷をおろし、活動資金を得る
・翌日、出発前に兄から小包が船に届く
詩篇の断章、2冊目入手
兄の手紙により空中模擬戦大会の決勝進出者の片側が、
某組織のエージェントであることを知る
彼らの存在を知る者たちへの恫喝か?
航海途中でカリコフの錬金術師たちに寝込みを襲われましたが、無事ブローツォワに到着しました。この二人、敵確定です。草薙、セレス船長の印象ではいい人のようですが……よほどのことがない限り≪敵認定≫は取り消さん!
ブローツォワ到着後、かなり危ない橋をわたって実兄に手紙を出しました。帰り道に地下オークションにいた異端審問官とすれ違うしw;
で、兄が敵か味方かを探った結果……現時点では灰色ですorz 実の兄を敵に回したくないんだけどなぁ。草薙たちとお友だちだったらどうしようw; 敵か味方かは判明しませんでしたが、詩篇の2冊目を兄から手に入れることができました。「一冊だけ持っていても仕方がない。くれてやるからとっとと失せろ」ってところですか(泣)。
ブローツォワでは某機関のことをもっと調べたかったのですが、あまり長いをしていると他の敵に追いつかれてしまうのであわただしく出発しました。模擬戦に出ていた双子のことも調べたかったんですけどね。まあ、いやでも彼らと今後も関わりあうこといでしょうし、今回はスルーしますw
イベント途中の細かいことは「PLのつぶやき」や「PCデータ」でも晒しています。興味のあるかたは過去記事を掘り返してくださいw
ん~、しかし、今回はかなり纏めっぽくなっちゃったなぁ。まとまってないけどw; てか、もっとマメに報告するべきですか?