千彩Pさんところで見た「初恋の人からの手紙」をやってみました。
お手紙貰ったのはハンプティです。
双子の解説つきでお楽しみください。
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ハンプティ、元気にしてる?
今でも相変わらず浴衣フェチですか?冬でも「浴衣を着てきて」と言ったハンプティを思い出すと、今でも笑ってしまいます。
>ハンプティ:ゆ、浴衣フェチΣ(゚Д゚;)だったのかオレ!?
>ダンプティ:へんた~い((´∀`))ケラケラ
>ダンプティ:兄さんが黒耀の女の子と付き合ったなんて知らなかったな(´∀`)
>ハンプティ:うん。オレも今はじめて知った(゚∀゚)
>ダンプティ:そーなんだ((´∀`))ケラケラ
泣きじゃくる私にハンプティが「別れても連絡するから大丈夫だよ」と慰めつつパッタリ連絡が来なくなったあの日から、もう9年が経ったのですね。月日が流れるのは早いものです。
>ハンプティ:え、あ、その……連絡は…その…(・ω・` )
>ダンプティ:……(´∀`;)
お手紙を書いたのは、とくに用事があるわけではないんです。ただふと思い出して懐かしかったので、思いつくままに手紙に書こうと思いました。ふふ。驚いたかな?
>ダンプティ:……驚いた?(´∀`)
>ハンプティ:うん。なんだろな、ってちょっとビビッた(・ω・` )
>ダンプティ:手紙貰ってびびるようなこと…してたんだ(・ω・´)
>ハンプティ:してねーよ(`・ω・´)!
今あのころの付き合いをあらためて考えてみると、なんだか、私が空回りしていたのかなぁと思って恥ずかしくなります。ハンプティは、なんだかんだと文句ばかり言う私に「そのツンツンしたところがかわいいんだよな」なんて理解を示してくれたけれど(何様だとも思ったけれど)、私はずっと子供のままでしたね。あのころからすでにハンプティはおじいさんのように穏やかでした。
>ダンプティ:じじ~ぃじじ~ぃ(´∀`)
>ハンプティ:((`・ω・´)凸うるさい!
そういえばハンプティにとって初恋の相手が私だったんですよね?最初のころのハンプティは、なんだかキスするときも勢いありすぎて、あのときは少し怖かったんですよ。慣れてくるとやけに自信をつけていましたね。「おれうまいだろ」って(笑)。
>ダンプティ:かわいい~。必死だな、おい(((´∀`)))ケラケラケラ
>ハンプティ:あんだと((`・ω・´)凸笑うな!
私たちが付き合い始めたころ、ハンプティは「こんな気持ちになることはもう一生ない。ずっと一緒にいてくれ」と言ってくれましたよね。「それはちょっと・・・」と思ったりもしましたが、嬉しかったです。そういう口だけなところもハンプティらしかったですね。
>ダンプティ:ロマンチストな兄さんらしいセリフだね~(´∀`)
>ハンプティ:(/ω\)ハズカシーィ
総括するなら、ハンプティと付き合えたことは、とても感謝しています。特にハンプティとの恋愛から学べた重要なことは、あまり人に期待しすぎてはいけないということでした。一人で生きられるようになることの大事さを教えてもらえたと思っています。ありがとう。
>ハンプティ:ごらーどういう意味だ(`Д´*)/
>ダンプティ:……(´∀`;)
いろいろ書きましたが、私はハンプティのことがそれでも好きでした。これからもハンプティらしさを失わないよう、当時以上にノストラダムスの研究を頑張って(笑)、誰かを幸せにしてあげてください。
>ダンプティ:兄さん、ノストラダムスって何?(´∀`)
>ハンプティ:しらん(・ω・)。赤い目の悪魔のことかな?
>ダンプティ:9年前っていったら兄さん、ボクたち15歳だよ(´∀`)
>ハンプティ:じゃあ、違うな(・ω・)。なんだろう、謎だ。
またいつか会いましょう。では。
>ハンプティ:……ところで、キミ誰?(・ω・´)
P.S. よく「おれは爪の白い部分が広い!」って見せ付けてきましたよね。どうでもいいけど…。
>ダンプティ:兄さん、みてみて。ボクも爪の白い部分が広いんだよ~b(´∀`)
>ハンプティ:( ´・ω・`)そら、まあ……オレたち双子だからな。
>ダンプティ:他のところも似てるのかな(´∀`)
>ハンプティ:( ´・ω・`)……双子だし。
>ハンプティ:(`・ω・´)てかさ、おまえに来た手紙も読ませろよ!
>ダンプティ:え~、高いよ?(´∀`)
>ハンプティ:……金とるのかよ(・ω・´)
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あんまり面白くならなかったな.......orz
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