ようやく船を出しました。さらば乗船島よ。次はいつになることか。
さて、航行中、ぼへ~としているのもなんなので、印刷機の図面をひいて構想を練ることにしました(絵画18、木工師15、鍛冶屋12/船に紙あり)。結果は以下の通りです。
●木工の研究を行うには工作室が必要になりそうです。
また、図面らしきものは描けるものの肝心の動作基部が
構想段階では極めて非現実的になってしまっており、
複数の専門家を動員して構想を練り合わせて……
複数の専門家って……やはり錬金術師をやとわんといかんのか!? あと木工室なんてつける余裕がありません。木工室よりアトリエが欲しいw; ちくしょ~、諦めてやんねーからな。ゲームが終わるまでに絶対作ってやる!
ニジンスクには順調に3日で到着しました。図面の作成が思うように行かなかったことを除けば、道中なにごとも無かったようです。入港直後から、ハンプティは精力的に動き回りました。まずは暗黒街とのパイプ[ベールィ] を使って情報収集です。
ニジンスクの暗黒街の住人は一人残らずキーリスカヤ軍に駆逐されていました.......orz かわりにキーリスカヤの暗黒街組織がニジンスクで幅をきかせています。彼らから話を聞くことは聞けたのですが、「キーリスカヤの不利となるような情報を扱う気はない」と冷たくあしらわれました。なんでもキーリスカヤ政府から一定の活動を保証されているのだとか。なんだそれ? 政府公認かよ!?
ならば教会だ!
●ニジンスクの教会では他地域からやってきた聖職者だけが
残され、そうでないニジンスク系の聖職者は徹底的に
排撃されたようです。強制収容されたか、あるいは……
排除されなかった他地域の聖職者たちは保身からか、キーリスカヤ伯爵の支持を表明。ズをニジンスクの正統な統治者として迎え入れたそうです。教会組織として統治権を認める、と。えー、えー、んじゃ、抵抗活動している市民や船乗り(他PC)はいないの?
●軍隊の壊滅したユングヴィでさえ確認されたレジスタンス
活動ですが、ここニジンスクではゲリラどころか市民抵抗
の痕跡さえありません……
……だめだ、こりゃ......orz
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