pbem用ブログ
ホットケーキさん
昼を過ぎてニジンスクの砲撃音は沈静化した
ええっと、攻撃が始まったのが早朝。で、昼過ぎに沈黙したってことは多く見積もっても7時間程度ですかね? 長いのか短いのか……。
一時的に猛烈な反撃を見せたキーリスカヤ空軍だが、やはりカークライツには敵わなかったようだ
どんなけー(古)。無敵フラグでも立てているんでせうか、カーちゃんは。ちと強すぎるんじゃないの、と思ってしまいまふ。それはそうと、ニジンスクの攻防からさらに数時間後、アンソンの上空にグランアドミラル・カークライツがやってきました。喜んだのもつかのまのこと。
黒い巨躯に翻る軍旗は、ヌーベル・ル・シエルではなくル・シエルのものだ―
ひぇぇぇ。慌てふためくハンプティ。しかも地上にはケリーさんご本人が降りてきちゃいましたよ。あ、もちろん護衛つきですがw
いまさら逃げ隠れできるはずもなく……成り行き上、ニジンスク市民を代表してハンプティがシエルと交渉にあたることとなりました。
「ようこそおいでくださりました、司令官。わたしは……ニジンスク市民の代表者、ハンプティ・プレッツェルと申します」
ご挨拶のあと、ケリーさんはヌーベル・ル・シエルの人じゃないのね? マジでシエルの人なのね?と暗に確認。が、無視されました(笑)。気を取り直して交渉です。
「ごらんのとおり、我々には抵抗する体力も気力も残っておりません。カークライツ司令官、あなた方の先祖の名誉にかけて、捕虜を人道的に取りあつかっていただきたいのです。厚かましい要求でしょうか?」
さて、ケリーさんのお返事は――(つづく)。
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返信が…
遅くなってすみませんw;
そうです。シエル嫌いです。
世界観の設定をよんで、よほどのことがなければふつう先住民はシエルを嫌っているだろうと思ったので。
……ですが、嫌い嫌いで避けて通れなくなってきましたw;
そうです。シエル嫌いです。
世界観の設定をよんで、よほどのことがなければふつう先住民はシエルを嫌っているだろうと思ったので。
……ですが、嫌い嫌いで避けて通れなくなってきましたw;
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