外ばっかり見てると暗くなる一方なので内側にも目を向けませう。てなことで内政にも取り組み始めました。まずは人口と戸籍調査を……。
●ニジンスク系市民の数は既にキーリスカヤによる
占領以前の100分の1近くに落ち込んでいると
思われます。
うん。分かってた。けどあらためて言われるとショック。よくもまあ数ヶ月(たぶんゲーム内の時間でも2~3ヶ月ほど)でここまでやれるもんだw;
●しかしニジンスクにはキーリスカヤと違って住民の
戸籍を管理する制度が存在しなかったため、
正確な数はわかりません
戸籍制度ないんだ。へー。てなことで早速、残った市民の戸籍を作らせました。キーリスカヤ人の戸籍はすでに作られているようなので省きます。そのうち彼らの戸籍を変更してニジンスク人になってもらいますけどね。嫌なら出て行け(えー)。
次は将来国を背負って立つ優秀な人材を育てるために学校を作ることにしました。
●学校施設は既にキーリスカヤ政府によって制度が
作られ、予算及び建物も確保されていたため比較
的早期に稼動を実現できそうです。
うむ。褒めてつかわす(ナニ)! なるべく早く、子供たちに授業をうけさせてあげたいなぁ。
ちなみに初等、中等教育機関はすべて無料、制服つきで義務化させました。給食もつけたほうがよかったかなぁ。さて、キーリスカヤ系住民と首都のことばかり見ているわけにはいきません。首都の改造は他にも行っているのですが、これは後日。
●内陸部調査の希望者が全く集まりませんでした。
ニジンスクの内陸部は人外魔境であり、深く入り込めば
生きて帰ることが叶わないとされています。
強制的に徴集するほかに手は無さそうです。
ハンプティがいらんこといいに言ったせいで人外魔境に追いやられてしまったニジンスクの人々。本来なら現地に行って開発の陣頭指揮をとりたいのですが、問題多すぎで首都から離れられません。んなもんで、指示だけ出していたんですよ。シエル軍の小隊を1つずつつけるから調査団を作って何か交易品になるようなものを見つけなさいって。誰も志願しなかったのか..........orz
ため息をつきながら、その日集めてきた投書に目を通すことにしました。
●目安箱には追放された聖職者からの呪いの言葉が
満載されていました。
ふぁっきゅー!! 死ぬがいいわ!! ……って、これ書いて目安箱に突っ込んでいった坊さんたちはみんな死んじゃってるけどね(合掌)。
教育が行き届けば、領民たちの文化レベルも格段UPですし、小中タダは善良的!
あと、目安箱の中身に吹きましたw
坊さん…坊さんなのに、呪いの言葉ですか…w聖職者として終わってるw
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