◆現時点での経過日数……1年と21日
◆行ったことのある所(乗船島と自由船乗り以前の渡航歴は除く)
・ニジンスク / 山間部 /アンソン市
・ユングヴィ / 内陸部
・キーリスカヤ / 芸術家街
・カリコフ
・ブローツォワ / イェーレツォフ遺跡
・ナープヌイ / ナープヌイ市郊外
・サッファ
・ミリダバード / 墳墓渓谷 / 夕日の丘
・エルランゲン要塞
・月宮
◆こなした依頼……1件(砲弾運び)
◆ミスった依頼……1件(航路調査)
◆縁故NPC……18名
・イジロフ・ベルクサン マタギ・樵
・マルレーネ・ユキコ・ウエスギ 酪農家、“荒野の聖賢”
・ゼオ・ベレヴァワ 美術商?
・??? 女性10代 奴隷
・草薙 一二三 カリコフの錬金術師? 男性20代?
・犬神 緋魅呼 カリコフの錬金術師の護衛 女性20代?
・??? 男性41歳 建築家
・ソーニャ・エリクスタン 女性17歳 錬金術師
・フランコ・エルフェイユ 男性58歳 シエル穏健派、歴史学者
・アナイザ・トラパティーニ 女性39歳 シエル、考古学助教授
・“丘の長老” 性別年齢不詳 暗殺組織“渡り風の目”首領
・ロイド・グライフス 男性43歳 船乗島訓練所教官
・アレクシア・コーツロフ 女性20歳 自称(貧乏)記者
・??? 男性28歳 神父
・ケリー・B・カークライツ 女性26歳 ル・シエル空軍提督
・???中尉 男性31歳 シエル空軍中尉・行政監督官
・アンドレイ・シノイエフ 男性63歳 ニジンスク男爵・古狸
・ダンプティ・プレッツェル 男性25歳 ハンプティの弟
◆船内状況……不潔
◆船員疲労度……ダウン
◆船員満足度……不満
◆所持金……やばいっす
◆特別な何か……個人イベント中(長期にわたり停滞中)
詩篇の断章、2冊所持。
????の詩篇、1冊所持
ムダに立派な船首を船につけました
和紙製造ライセンスと技術を取得しました
相棒LOST!
◆行動メール数……92通
状況アップが数日遅れました。またしても落ち込んでいたのですよ、背後の人が。ここまで目を通した人はお分かりですね、そう……ダンプティが船を降りてしまいました。
結果詳細に実家に関することが乗っていたので、ダンプティに会話を仕掛けたのが間違いでした。
●~(前略)実家もまた枢機卿の宗教権威に寄り添っていたため、この
粛清の嵐から逃れることはできなかったのではないかと推測できます
とうぜん、ダンプティも父上たちの安否を気遣い、非常に悲しんでいる、と思っていたのですよ。だから、ここはきちんとフォローしておくべきだと……。ところがどっこい!
…兄さん
僕はブローツォワ人だからね…あの土地の冷たい血が少なからず流れてる
滅ぶべきが滅んだんだ
…寧ろ、僕らを追放した存在が消えることで…
ブローツォワに返り咲くことが容易になったと思う
考えてもみてごらん、僕らはもう…大手を振って故国に戻れるんだよ
…あの鬱陶しい日傘は…もうないんだから
なんですか、このセリフは!? 悲しむどころか自分の親兄弟を「鬱陶しい日傘」だなんて!! で、船長怒ったわけですよ。すると……
……はっきり言っておくよ兄さん
僕は…少なくとも肉親でなければ
兄と父を間違いなく殺していた
もうハンプティ大ショック。「なにそれ、いまさらそんなこと言う?」って感じです(背後の人が)。「死んだのならば好都合さ…」なんてことを言い放ちましたよ、黒タマゴのやつ。家族激ラブ男のハンプティがこれを容認できるわきゃありません。
僕にはよくわかるんだ…
ウラジミール公子のことが…どうしようもなくよく判るし、心の底から共感する
極寒のブローツォワで、僕らの信ずるべきものが本当は何であるのかをっ!
わからん、まるっきり分からん。船長も背後の人も理解不可能。や、背後の人はPL情報(主に人様のブログ)を得てなんとなくお家事情を知っているのでブタインコくんの行動が分からんでもないのですが、政治の中枢から遠く離れた田舎者で一年以上も故郷を離れていたハンプティたちに分かるわけがないしょ? 親殺しを企てた馬鹿息子に共感なんて、ハンプティにはできません。
結局ダンプティは船を降りてしまいました。相棒を失い、縁故を一人得たわけですが……。
ハンプティ(というより背後の人)はウラジミール・ボロディンが大嫌いになりました!
今ブローツォワにいるのですが、家族の死が確定したら全力でテロに走るかもしれません。はたしてハンプティは背後の人の暴走を食い止めることができるのでしょうかw
さてしかし、PCの過去はPL本人ですら知らない状態なのでね……弟君がそういう発言をするに至るには、それなりの経験があるからなのではないかとも思うわけで。
あと、離れていたのはたった一年だけれども、それ以前の24年は教会権力に関わる家系で生まれ育ってるし、権力闘争と全く無関係に過ごせていたかというと……という感じでございます。
なんともはや。
ちょっど一年前、祖国にもどったときありました。そのとき父や兄に接触を試みたことがあります。兄への手紙を暗号化するのにダンプティは協力してくれているんですよ。また、兄たちの安否をちっとは気遣うような発言もあり。このときにでも「なんでそんなことしなきゃいけないんだ? いやだよ」って言ってくれてれば……相棒を失ってもまだダメージが低かったのになぁ(TT)。
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