pbem用ブログ
ホットケーキさん
そんなこんなで宴が始まりました。
今回もダイジェストなし。大規模なイベントになりそうだったのでダイジェストありそう、と期待しただけにがっくしです。うーん、縁故も増えたんですけどねぇ……。ダイジェストの条件ってなんだろうな?
宴会の様子はあとにして、まずは新縁故のご紹介。
・ルヴィナシュド・シャーンディ 男性60歳 司祭・保守派首魁
はい、めでたく東側の2島に支配力をもつ坊主と知り合えました。これから、「おまいらと仲良くしちゃる!」というお言葉を頂かなくてはなりません。どんどん酒を飲ませて、賄賂を贈って、もういっこの貢物をわたして……。結果、ご機嫌の坊さんからありがた~いお言葉をいただきました。それどころか……。
●ルヴィナシュド・シャーンディは寄進をこの宴だけで
十分であるとして5万リトを返還してくれたほか、
返礼として10万リトを個人的に下賜してきました。
うぉぉぉ! 助かった。ほんとうに助かった! 実は残金が5000リトを切っていたのですよ!! もう何処にもいけねー、船員ギリギリまで解雇して食料買ってタバルンガの入港税払ってハイ終わりって感じだったのです。どーしようもないので、千台原に手紙を送って鬼十郎どんに迎えに来てもらおうと思っていました。
……ん? でも所持金、15万リトない?
返金後にいろいろ雑費が引かれたみたいですね。どうやらシャーンディ導師(もうくされ坊主とはいわないよ、ぼく)が気前よくお金をくれなかったら破産していた模様。ひぇぇぇ、です(滝汗)。
さて、船長を破産させて借金まみれにしかかった宴ですが、こんな感じでした。
●空岩が連れてくる八洲の人間は日に日に増大し、
祭りは一部で下々の民も巻き込んだ非常に大規模な
イベントに発展しました。
あちらこちらのジャラナ寺院から神輿が担ぎだされ、他の島から お祭り騒ぎ目当ての商人からスリなどなどが大量に入り込み、アムリットの市 街地に人間がゴミのように溢れかえったらしいです。
●空岩の指示によって八洲商人の持ち込んだ多数の
八洲特産品が町々に並べつくされ、 市街地はさながら
八洲博覧会の様相を呈しています。
街なかで一般庶民が楽しんでいる一方、
●高位の司祭を迎える会場では市街地が八洲の庶民
文化を売りとして いることに対して八洲の貴族文化が
色濃く反映され、 能楽の舞台から山海の珍味が用意
されて います。
わはは。クーちゃん張り切りすぎ。そりゃ所持金がマイナスになるわ(汗)。しかし、ここまで大規模になると船長の所持金だけでは絶対に無理……あちらこちらで借用書を出したとしてもとうてい足りないってことは容易にわかります。実はクーちゃん、千台原からお金を持ってきていたんじゃ、と勘ぐっていたら……。なんと、 白幡屋さんの協力(出資)が!!
背後の人は白幡屋さんのことを知っていますが、ハンプティは知りません。謎の大商人・白幡屋さんについておそるおそるクーちゃんに訊ねてみると、
(---宴の初日から酒豪っぷりを見せ付けている---)
んにゅ?
ああ、いーよいーよ白幡屋なら
だってあれ、本来は色町の旦那だもん
特別なにかお礼をしたりする必要はないとの事。なんでも月宮で千台原の要人たちが懇意にしているのだとか。「気になるんなら帰り道で月宮に寄ってみてきたら?」って言われました。うん、行きたいのは山々なんだけどね、そんなお高いところ、お金がね……。ちなみに白幡屋さんとは縁故になっていません。
どうにかこうにか導師と仲良くなって無事お役目を果たすことが出来ました。や、まだ結果報告に帰らなくてはならないのですがw その前にハンプティはクーちゃんと一緒に山登りを楽しみます。途中、虎がでるとかでないとか……体力的に登りきれるのかとか……二人とも留守にして船はどうするとか……いろいろありますが、まあ、なんとかなるでしょう。たぶんw
今回もダイジェストなし。大規模なイベントになりそうだったのでダイジェストありそう、と期待しただけにがっくしです。うーん、縁故も増えたんですけどねぇ……。ダイジェストの条件ってなんだろうな?
宴会の様子はあとにして、まずは新縁故のご紹介。
・ルヴィナシュド・シャーンディ 男性60歳 司祭・保守派首魁
はい、めでたく東側の2島に支配力をもつ坊主と知り合えました。これから、「おまいらと仲良くしちゃる!」というお言葉を頂かなくてはなりません。どんどん酒を飲ませて、賄賂を贈って、もういっこの貢物をわたして……。結果、ご機嫌の坊さんからありがた~いお言葉をいただきました。それどころか……。
●ルヴィナシュド・シャーンディは寄進をこの宴だけで
十分であるとして5万リトを返還してくれたほか、
返礼として10万リトを個人的に下賜してきました。
うぉぉぉ! 助かった。ほんとうに助かった! 実は残金が5000リトを切っていたのですよ!! もう何処にもいけねー、船員ギリギリまで解雇して食料買ってタバルンガの入港税払ってハイ終わりって感じだったのです。どーしようもないので、千台原に手紙を送って鬼十郎どんに迎えに来てもらおうと思っていました。
……ん? でも所持金、15万リトない?
返金後にいろいろ雑費が引かれたみたいですね。どうやらシャーンディ導師(もうくされ坊主とはいわないよ、ぼく)が気前よくお金をくれなかったら破産していた模様。ひぇぇぇ、です(滝汗)。
さて、船長を破産させて借金まみれにしかかった宴ですが、こんな感じでした。
●空岩が連れてくる八洲の人間は日に日に増大し、
イベントに発展しました。
あちらこちらのジャラナ寺院から神輿が担ぎだされ、他の島から
八洲特産品が町々に並べつくされ、
八洲博覧会の様相を呈しています。
街なかで一般庶民が楽しんでいる一方、
●高位の司祭を迎える会場では市街地が八洲の庶民
文化を売りとして
色濃く反映され、
されて います。
わはは。クーちゃん張り切りすぎ。そりゃ所持金がマイナスになるわ(汗)。しかし、ここまで大規模になると船長の所持金だけでは絶対に無理……あちらこちらで借用書を出したとしてもとうてい足りないってことは容易にわかります。実はクーちゃん、千台原からお金を持ってきていたんじゃ、と勘ぐっていたら……。なんと、
背後の人は白幡屋さんのことを知っていますが、ハンプティは知りません。謎の大商人・白幡屋さんについておそるおそるクーちゃんに訊ねてみると、
(---宴の初日から酒豪っぷりを見せ付けている---)
んにゅ?
ああ、いーよいーよ白幡屋なら
だってあれ、本来は色町の旦那だもん
特別なにかお礼をしたりする必要はないとの事。なんでも月宮で千台原の要人たちが懇意にしているのだとか。「気になるんなら帰り道で月宮に寄ってみてきたら?」って言われました。うん、行きたいのは山々なんだけどね、そんなお高いところ、お金がね……。ちなみに白幡屋さんとは縁故になっていません。
どうにかこうにか導師と仲良くなって無事お役目を果たすことが出来ました。や、まだ結果報告に帰らなくてはならないのですがw その前にハンプティはクーちゃんと一緒に山登りを楽しみます。途中、虎がでるとかでないとか……体力的に登りきれるのかとか……二人とも留守にして船はどうするとか……いろいろありますが、まあ、なんとかなるでしょう。たぶんw
PR
Comment
観光に行きたい!
凄いじゃないですか、八洲博覧会!凄く言ってみたいです!なんと言う盛り上がり!腐れ坊主もイチコロでしたねw
腐れ坊主も、気に入った相手にはお金くれる気前のよさがあるんですね~。まあ、そこに達するまでの費用を考えると、ビビたるリターンなのかもしれませんが…w
何はともあれ、お祭が大成功しておめでとうございます!
腐れ坊主も、気に入った相手にはお金くれる気前のよさがあるんですね~。まあ、そこに達するまでの費用を考えると、ビビたるリターンなのかもしれませんが…w
何はともあれ、お祭が大成功しておめでとうございます!
この記事にコメントする
Trackback
| この記事にトラックバックする: |
カレンダー
リンク
カテゴリー
フリーエリア
最新記事
最新TB
プロフィール
HN:
宗佑
性別:
非公開
ブログ内検索
最古記事
忍者アナライズ