pbem用ブログ
ホットケーキさん
現時点での経過日数……1年と169日
◆行ったことのある所(乗船島と自由船乗り以前の渡航歴は除く)
【オープラカ諸領邦】
・ニジンスク / 山間部 /アンソン市
・ユングヴィ / 内陸部
・キーリスカヤ / 芸術家街
・カリコフ
・ブローツォワ
イェーレツォフ遺跡 / トアナウ市 / トアナウ市郊外
・ナープヌイ / ナープヌイ市郊外
【サフィーフ朝】
・サッファ
・ミリダバード / 墳墓渓谷 / 夕日の丘
【シュタインバウアー帝国】
・エルランゲン要塞
【八州】
・月宮
・千台原 / 千台原温泉郷
【ムドラ王国】
・ジャハラブール
・アムリット / 山岳部
(ナーガ・ピム村 / 冠の村/アジニャーラ地下基地)
◆こなした依頼……1件(砲弾運び)
◆ミスった依頼……1件(航路調査)
◆縁故NPC……24名
・イジロフ・ベルクサン マタギ・樵
・マルレーネ・ユキコ・ウエスギ 酪農家、“荒野の聖賢”
・ゼオ・ベレヴァワ 美術商?
・??? 女性10代 奴隷
・草薙 一二三 カリコフの錬金術師? 男性20代?
・犬神 緋魅呼 カリコフの錬金術師の護衛 女性20代?
・??? 男性41歳 建築家
・ソーニャ・エリクスタン 女性17歳 錬金術師
・フランコ・エルフェイユ 男性58歳 シエル穏健派、歴史学者
・アナイザ・トラパティーニ 女性39歳 シエル、考古学助教授
・“丘の長老” 性別年齢不詳 暗殺組織“渡り風の目”首領
・ロイド・グライフス 男性43歳 船乗島訓練所教官
・アレクシア・コーツロフ 女性20歳 自称(貧乏)記者
・??? 男性28歳 神父
・ケリー・B・カークライツ 女性26歳 ル・シエル空軍提督
・???中尉 男性31歳 シエル空軍中尉・行政監督官
・アンドレイ・シノイエフ 男性63歳 ニジンスク男爵・古狸
・ダンプティ・プレッツェル 男性25歳 ハンプティの弟
・久沼塚 景広 男性24歳 八洲空軍中佐・千台原の重臣
・??? 女性30代? 千台原温泉郷茜屋女将
・??? 女性19歳 千台原瑞芳社殿の神官
・ルヴィナシュド・シャーンディ 男性60歳 ジャラナ教司祭
・??? 女性19歳 千台原瑞芳社殿の神官
・カンダカ・ナーガピム 男性23歳 ナーガピムの族長
・??? 年齢不詳 詳細不詳
◆船内状況……なし
◆船員疲労度……なし
◆船員満足度……なし
◆所持金……まーったくのゼロ
◆特別な何か……個人イベントルートに復帰!(…てかさせられた?)
詩篇の断章、2冊所LOST
????の詩篇、1冊LOST
和紙製造ライセンスと技術を取得しました
相棒LOST!
???に関する知識1/2取得(えー)
???に関する操作方法1/2取得(えー)
船なくなってもうた(TT)気に入ってたのに。
◆行動メール数……231通
2ヶ月ぶりの報告ですね。
9月末からの二ヶ月間は、裏切られ、船と金を取り上げられ、挙句に死亡、とどん底ルートまっしぐらでした。ニルーフェのご親戚のおかげで生き返り、どういうわけかブローツォワに飛ばされたわけですが……。
さて、なんとか保護者を見つけ出したはいいものの、さしてすることなくブローツォワでブラブラしていたハンプティ。暇をもてあますぐらいなら、と調べものに精を出しました。「母上生き返り」の謎についてです。千台原の忍者、侍どもは揃ってハンプティの母親は生きていると断言して譲りませんでした。でもね、キャラ設定ではっきりと「母親は死んでいる」と書いているのですよ。父親にだまって家宝を売り飛ばし、双子の弟と旅に出た理由にも母親の死が絡んでるんですよね。おかーちゃん生きてたらキャラ設定ほぼ台無しだよ、とほほ。
何でそんなことになってるのかなぁ、てなところでとりあえずは母親の死亡記録をあたってみることにしました。ありましたよ、死亡記録。なんだ、やっぱり死んでるじゃないか。がっかりぷりぷりしながら台帳をめくり続けるハンプティ。続いて父と兄の処刑記録が……あれ? 母上の埋葬記録がない!? そんな馬鹿な。オレは葬儀にもちゃんと出ているし、お墓だってあるぞ。しかし、公式記録には母親の埋葬が記されていません。かわりに「遺体は父と兄司祭によって領地内の修道院に運び込まれた」、と書かれています。うーん、ここいらあたりに何か母生き返りのからくりがありそう。んだば行かねばなるまい、故郷へ。居候の身でありながら勝手に馬車を手配して、旧領地へ向いました。プレッツェルの館は先の内戦で焼け落ちてないので市内の旅籠に泊り込んでいます、つけでw
……で、現在は廃墟と化した修道院内できもだめし中。寒いのにね(えー)。
今回の調査でオマケとして分かったことがあります。ハンプティが受け継ぐはずだった旧領地の名前は「トアナウ」といい、3代前の当主(ぶたさんは当主になってないので…ひいじいさんのことでありんすな)が領地内にある修道院で惨殺事件を起していること、その事件を機に300年以上の歴史があったトアナウ修道院が閉鎖されたこと、プレッツェル家は規模こそ小さいものの、一神教開祖の12人の直弟子から教えを受けると共にさるお宝と領地を承った由緒正しい家柄であることが分かりました。へー。
なんかいいもの落ちてないかなw
なんかいいもの落ちてないかなw
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