皇帝さんが会話スタイルを4段階に分けてくださったんですが……なんだったっけ?(爆)。ええっと、たしか「会話過多」「会話重視」「描写重視」「描写過多」だったけな。ボクも皇帝さんも描写過多派、後から一時復活されたセレスPさんは会話過多派なんだそうです(GMさんのレスは会話過多派と断定w)。
自分自身は描写過多派だと思っていますが、もしかしたら「その程度じゃ"重視"程度だろ」ってことになるかもしれません。てなことでボクのストーリー進行にわりと関係なく、比較的短い会話を選んで晒してみます。「文章へたくそ、日本語間違ってます、漢字もなw」、は十分自覚しておりますので、突っ込みはなしの方向でお願いします。
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むやみに謝るな、とヌーリに諭されたものの、やはりけじめとして謝っておきたい。狭い階段を息を切らして登る。握る手すりが冷たい。外は北から流れ込んでくる冷気でずいぶん寒いことだろう。今夜あたり、ニジンスクにも雪が降るだろうか?
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うぎゃー。恥ずかしい。これは経過日数5日目、 ニジンスク停泊中に隻腕参謀さんと行った会話です。砲弾運びの途中ですな。で、これに対する隻腕参謀さんの返答が、『はじまるもなにも、まだ戦争終わってねーよバーカ(´∀`)y-~~』(超意訳)。行動描写を入れて3行程度の短いレスでした(笑)。
このあと、隻腕参謀さんの冷ややかな対応に動揺したハンプティー船長は、「なんで片腕もげちゃったんですか~」という爆弾を投入して反撃。ふつうに考えても触れちゃイカンだろ~ってところをずばりと突いたのです……が、みごと玉砕。反応の冷たいこと、冷たいこと。視線で凍っちまうぜって感じw;
これ以後、隻腕参謀さんとは一度も会話していません(汗)。
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