pbem用ブログ
ホットケーキさん
カリコフの港で偶然入港していた"金羊の牧羊犬"を3隻、護衛艦として雇い入れて出発したヤドヴィガ号。出航初日の夜に怪しい二人組みの襲撃を受けましたが航海自体は至って順調で、3日でブローツォワの港に着きました。
カリコフの錬金術師たちとケンカ別れしたあと、船員総出で船内を探索しましたが彼らの姿はどこにも見当たらず……縁故状況の所在地も「・・・」になっています。おとなしくカリコフに帰っててくれればいいんだけど。てか、もしカリコフに帰っていたとしたら、彼らの船がヤドヴィガ号に横付けされていたということですよね? これは夜間担当の測量士にヤキいれとかんといかんかなw 船内に潜んでいるとしたら、彼らは携帯食料を持参してきているのでは、では。30人超えのPNつかんかったんですよ。食料の減りが普通だったし。まあ、おとなしく乗っているだけならトイレぐらいはつかわせちゃるw
で、現在、ブローツォワの港にてダンプティ(弟・相棒)と会話中です。カリコフの錬金術師たちが所属している機関のことをもう少し詳しく調べたくて、「神学校の図書館に兄上(司祭)の名を騙って入り込みたいんだけど…」、と相談を持ちかけました。巷で噂のブタインコくんとすれ違ったりしたらおもしろいかなぁ~なんて安易なことを背後の人は思っていたわけです。
ばっちり弟に止められました.........orz
顔見知りとあうかも……つーかあう確立高いし、ばれるとヤバイからやめとけって。生徒に化けて潜入しているライカ船長とも会いたかったんだけどな、すれ違いでもw;
諦めの悪い船長(&背後の人)は懲りずに違う作戦の相談しています。またダメだしくらいそうだけどw;
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無題
破天荒っての格好よすぎですよw; 船長は思いつきで突っ走っているお馬鹿チャンなのであります。船長が思慮に欠ける分、双子の弟が慎重になるわけで……いつも直接、被害をこうむってますからね、ダンプティーはw;
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