◆現時点での経過日数……55日
◆ 行ったことのある所(乗船島と自由船乗り以前の渡航歴は除く)
・ニジンスク
・ユングヴィ
・キーリスカヤ
・カリコフ
・ブローツォワ
◆こなした依頼……1件(砲弾運び)
◆ミスった依頼……1件(航路調査)
◆縁故NPC……6名
・イジロフ・ベルクサン マタギ・樵
・マルレーネ・ユキコ・ウエスギ 酪農家、“荒野の聖賢”
・ゼオ・ベレヴァワ 美術商?
・??? 女性10代 奴隷
・??? カリコフの錬金術師? 男性20代?
・??? カリコフの錬金術師の護衛 女性20代?
◆船内状況……キレイ
◆船員疲労度……普通
◆船員満足度……普通
◆所持金……持ち直しました。すぐになくなりそうだけどw;
◆特別な何か……個人イベント発動中。詩篇の断章、2冊所持。
◆行動メール数……20通
この一ヶ月の間に、大きく事態が動きだしました。先月の結果報告の時点では、キーリスカヤからまっすぐ乗船島へ戻るつもりだったんですよね。帰途中、ニジンスクに立ち寄って炭鉱事故の顛末を調べるはずが……。地下オークション後、隻腕参謀さんの提案で東に逃げることになりました。アクラさんじゃあ、行き止まりのような気がするんですけど。どうやって西に戻ろうかな?
縁故NPC後半の人物名が???なのは、彼らがまだ紳士録に登場していないから。や、ニルーフェの名前はすでにここで晒しているので伏せる必要はないんですけどねw;
相変わらず世間の動きとはかけ離れたところでチョロチョロしています。ブローツォワで、すこーし、すこーしだけ他の船長さんたちとのかかりあえそうだ、と思っていたのに、敵の影におびえながら急いで出航(汗)。例の図書館長と双子のことはライカ船長とゲルハルト船長のお二人にお任せします、はい。
ハンプティ、いま大人気なく拗ねてます。拗ねているというか、いじけているというか……。原因は兄上からの返事。「とっとと失せろ」的な内容に少なからぬショックを受けて、ベソベソと泣き言いっております。背後の人も一緒になってw;
家をたたき出されるほどのことをしでかしておいて、手紙一つで「許して兄ちゃん」なんて甘い甘い。家に残されていた詩篇の断章を、一冊送ってもらえただけでもありがたく思いやがれ、ってな感じの結果を読んだときはりアルに泣けてきました。わがまますき放題やらかしている船長ですが、あれでなかなか家族思いなやつなんですよ。恥ずかしげもなく双子の弟に「愛してる」なんていえちゃうやつなんですよ。
というわけで、家を追い出されてから二ヶ月がたちもうすぐ三ヶ月目になろうとしている今も、兄上の怒りは収まっていませんでした。たぶん、いや、間違いなく父上もまだ怒っているはず。下の弟はどうなんだろうなぁ……。のんびり暮らしていたのに、ある日突然、双子の兄二人がいなくなって、家督を継げなんていきなり父上からいわれて……うっ、うらまれているような気がする(泣)。家族仲良く暮らせる日が戻ってくるのかなぁ(TT)。
???の縁故のうち、2名が紳士録に載りました。カリコフの錬金術師たちです。とある機関に所属する二人ですが、さすがのアレクシアもそこまで調べられなかった様子。あ、あとヒミコ、ボクのところでは20代?になっているのに紳士録では10代?になっています。……絶対、年ごまかしてるよヒミコw
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