pbem用ブログ
ホットケーキさん
前回のイベント経過報告の冒頭で、1冊ごとの流れを『詩篇Ⅰ』『詩篇Ⅱ』と分ける、と書いたんですが……。止めます(えー)。そんなに細かく分けられそうにないんですな、これがw;
『詩篇』イベント
◆PCイベント目的……詩篇の断章を集め、そこに秘められた謎を解く
◆イベント発生場所……東オープラカ
◆登場人物
≪味方?≫
・ゼオ・ベレヴァワ/美術商……縁故NPC
・ニルーフェ/愛玩奴隷……縁故NPC
≪敵≫
・草薙一二三/カリコフの錬金 術師?
・犬神 緋魅呼/カリコフの錬金 術師?
・錬金術師?が所属する、某巨大組織の影の機関
≪敵 ?≫
・喪服の女性/ブローツォワの異端審問官
・黒スーツの男/キーリスカヤの賞金稼ぎ
・グリュニ人の護衛を連れた老女/ユングヴィの神学研究家
・黒曜人らしき3人組/諜報機関のエージェント?
◆『詩篇』について(3)
失われた詩篇は最低、7冊ある(それ以上ある可能性あり)
詩篇の断章の1冊を、レフ・プレッツェルが所有していた
現在はハンプティが兄より譲り受け、所有
ゼオ・ベレヴァワの知人が1冊持っているかもしれない
2冊の詩篇を比べてみた結果、内容はほぼ同じだった。
1箇所だけ異なる部分を発見。
◆『詩篇』の断片を調べて新たに分かったこと
遺跡の座標
座標が示す位置には現在(地図上に)なにもない
◆前回報告からのイベントの流れ
・錬金術師たちの後を追って酒場へ(前回報告の最後)
会話の内容から当面の敵ではなさそうだ、と判断した船長
こっそり盗み聞きしていたつもりだったが……
錬金術師の女にウインクされてドギマギしまう。
・ゼオ・ベレヴァワに下船を促したところ、あっさり拒否される
キーリスカヤで購入した奴隷も連れて行くとのこと
カリコフの屋敷を好きに使っていいというので、代わりに紙を
少し分けてもらう
・次に行く場所のヒントとなる絵を描いて錬金術師に送る
興味があるなら追ってこい、というメッセージを込めて
・娼婦からゼオ・ベレヴァワの噂話を聞き込む
・翌日の夜、カリコフを出航。
・深夜、錬金術師たちが船室に現れる
長時間の押し問答の末、錬金術師たちと喧嘩別れ
船をおりた? 航行中なのに?
彼らの訪問により、某組織の某機関の存在を知った船長
・詩篇の断章の中から遺跡の座標を取り出すことに成功
・3日の航行でブローツォワ着
・教会図書館で調べものがしたいと弟に相談、一蹴される
・代わりに実兄に手紙を出す
・手紙を出した帰り道、異端審問官とすれ違う
・積み荷をおろし、活動資金を得る
・翌日、出発前に兄から小包が船に届く
詩篇の断章、2冊目入手
兄の手紙により空中模擬戦大会の決勝進出者の片側が、
某組織のエージェントであることを知る
彼らの存在を知る者たちへの恫喝か?
航海途中でカリコフの錬金術師たちに寝込みを襲われましたが、無事ブローツォワに到着しました。この二人、敵確定です。草薙、セレス船長の印象ではいい人のようですが……よほどのことがない限り≪敵認定≫は取り消さん!
ブローツォワ到着後、かなり危ない橋をわたって実兄に手紙を出しました。帰り道に地下オークションにいた異端審問官とすれ違うしw;
で、兄が敵か味方かを探った結果……現時点では灰色ですorz 実の兄を敵に回したくないんだけどなぁ。草薙たちとお友だちだったらどうしようw; 敵か味方かは判明しませんでしたが、詩篇の2冊目を兄から手に入れることができました。「一冊だけ持っていても仕方がない。くれてやるからとっとと失せろ」ってところですか(泣)。
ブローツォワでは某機関のことをもっと調べたかったのですが、あまり長いをしていると他の敵に追いつかれてしまうのであわただしく出発しました。模擬戦に出ていた双子のことも調べたかったんですけどね。まあ、いやでも彼らと今後も関わりあうこといでしょうし、今回はスルーしますw
イベント途中の細かいことは「PLのつぶやき」や「PCデータ」でも晒しています。興味のあるかたは過去記事を掘り返してくださいw
ん~、しかし、今回はかなり纏めっぽくなっちゃったなぁ。まとまってないけどw; てか、もっとマメに報告するべきですか?
『詩篇』イベント
◆PCイベント目的……詩篇の断章を集め、そこに秘められた謎を解く
◆イベント発生場所……東オープラカ
◆登場人物
≪味方?≫
・ゼオ・ベレヴァワ/美術商……縁故NPC
・ニルーフェ/愛玩奴隷……縁故NPC
≪敵≫
・草薙一二三/カリコフの錬金
・犬神 緋魅呼/カリコフの錬金
・錬金術師?が所属する、某巨大組織の影の機関
≪敵 ?≫
・喪服の女性/ブローツォワの異端審問官
・黒スーツの男/キーリスカヤの賞金稼ぎ
・グリュニ人の護衛を連れた老女/ユングヴィの神学研究家
・黒曜人らしき3人組/諜報機関のエージェント?
◆『詩篇』について(3)
失われた詩篇は最低、7冊ある(それ以上ある可能性あり)
詩篇の断章の1冊を、レフ・プレッツェルが所有していた
現在はハンプティが兄より譲り受け、所有
ゼオ・ベレヴァワの知人が1冊持っているかもしれない
2冊の詩篇を比べてみた結果、内容はほぼ同じだった。
1箇所だけ異なる部分を発見。
◆『詩篇』の断片を調べて新たに分かったこと
遺跡の座標
座標が示す位置には現在(地図上に)なにもない
◆前回報告からのイベントの流れ
・錬金術師たちの後を追って酒場へ(前回報告の最後)
会話の内容から当面の敵ではなさそうだ、と判断した船長
こっそり盗み聞きしていたつもりだったが……
錬金術師の女にウインクされてドギマギしまう。
・ゼオ・ベレヴァワに下船を促したところ、あっさり拒否される
キーリスカヤで購入した奴隷も連れて行くとのこと
カリコフの屋敷を好きに使っていいというので、代わりに紙を
少し分けてもらう
・次に行く場所のヒントとなる絵を描いて錬金術師に送る
興味があるなら追ってこい、というメッセージを込めて
・娼婦からゼオ・ベレヴァワの噂話を聞き込む
・翌日の夜、カリコフを出航。
・深夜、錬金術師たちが船室に現れる
長時間の押し問答の末、錬金術師たちと喧嘩別れ
船をおりた? 航行中なのに?
彼らの訪問により、某組織の某機関の存在を知った船長
・詩篇の断章の中から遺跡の座標を取り出すことに成功
・3日の航行でブローツォワ着
・教会図書館で調べものがしたいと弟に相談、一蹴される
・代わりに実兄に手紙を出す
・手紙を出した帰り道、異端審問官とすれ違う
・積み荷をおろし、活動資金を得る
・翌日、出発前に兄から小包が船に届く
詩篇の断章、2冊目入手
兄の手紙により空中模擬戦大会の決勝進出者の片側が、
某組織のエージェントであることを知る
彼らの存在を知る者たちへの恫喝か?
航海途中でカリコフの錬金術師たちに寝込みを襲われましたが、無事ブローツォワに到着しました。この二人、敵確定です。草薙、セレス船長の印象ではいい人のようですが……よほどのことがない限り≪敵認定≫は取り消さん!
ブローツォワ到着後、かなり危ない橋をわたって実兄に手紙を出しました。帰り道に地下オークションにいた異端審問官とすれ違うしw;
で、兄が敵か味方かを探った結果……現時点では灰色ですorz 実の兄を敵に回したくないんだけどなぁ。草薙たちとお友だちだったらどうしようw; 敵か味方かは判明しませんでしたが、詩篇の2冊目を兄から手に入れることができました。「一冊だけ持っていても仕方がない。くれてやるからとっとと失せろ」ってところですか(泣)。
ブローツォワでは某機関のことをもっと調べたかったのですが、あまり長いをしていると他の敵に追いつかれてしまうのであわただしく出発しました。模擬戦に出ていた双子のことも調べたかったんですけどね。まあ、いやでも彼らと今後も関わりあうこといでしょうし、今回はスルーしますw
イベント途中の細かいことは「PLのつぶやき」や「PCデータ」でも晒しています。興味のあるかたは過去記事を掘り返してくださいw
ん~、しかし、今回はかなり纏めっぽくなっちゃったなぁ。まとまってないけどw; てか、もっとマメに報告するべきですか?
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Comment
TTさん
いつもコメントありがとうございます^^
実は遺跡調査の結果もあわせて載せようととていたのですが、あまりにも量が多くまとまりに欠けまくったので削りました。メンテ中の埋めネタにしようかと思っています。
謎が謎を呼んでまだ何も解けていませんw;
敵ばかりが増えていきます。こまったものです、はい。
実は遺跡調査の結果もあわせて載せようととていたのですが、あまりにも量が多くまとまりに欠けまくったので削りました。メンテ中の埋めネタにしようかと思っています。
謎が謎を呼んでまだ何も解けていませんw;
敵ばかりが増えていきます。こまったものです、はい。
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