pbem用ブログ
ホットケーキさん
『詩篇』イベント
◆PCイベント目的……詩篇の断章を集め、秘められた謎を解く
◆イベント発生場所……東オープラカ
◆登場人物
≪味方≫
・ニルーフェ/愛玩奴隷……縁故NPC
≪味方?≫
・ゼオ・ベレヴァワ/美術商……縁故NPC
≪敵≫
・草薙一二三/カリコフの錬金 術師?……縁故NPC
・犬神 緋魅呼/カリコフの錬金 術師?……縁故NPC
・刺青の男/某巨大組織の影の機関のエージェント
・錬金術師?が所属する、某巨大組織の影の機関
≪敵 ?≫
・喪服の女性/ブローツォワの異端審問官
・黒スーツの男/キーリスカヤの賞金稼ぎ
・グリュニ人の護衛を連れた老女/ユングヴィの神学研究家
・黒曜人らしき3人組/諜報機関のエージェント?
・謎の先行者たち(10名)
◆前回報告からのイベントの流れ
・船体の半分にダメージを負いながらもナープヌイ到着
・三冊目の詩篇を持っていると思われる、老婦人の屋敷を訪ねる
強く断ってもいつも無理やりくっついてきたゼオ・ベレヴァワが
今回は一緒に行かないという。私用があるらしいが……
・譲り受けることはできなかったが、屋敷内での閲覧は許された
一人、客間で詩篇に目を通す船長
・扉を開くヒントを見つけ、紙に描き写そうとしたところ……
何者かに背後から強烈な一撃を受けて気を失う
・炎にあぶられ、熱と音で目を覚ます。
目覚めたら部屋中真っ赤っか!!
猛火の中に取り残されていたw;
なぜか窓が開いていたので、煙を吸わずに済んだが……
・老婦人を助けるため、ドアを蹴破って居間へ。
変わり果てた姿の老婆を発見!
脳天に巨大な斧をぶち込まれ、脳みそドバー
船長、呆然……
・客間に戻り炎の中を探すも、詩篇の断章がない!
・火が回っていなかった裏手の階段を下りて脱出
・外に出たとたん、買い物に出ていた召使と目があってしまう。
なにやらこちらを指差して叫ぶ召使……
駆け寄ってくる官憲と野次馬ども
・何者かに手を引かれて、その場から逃走
船長の手を引いて駆け出したのはニルーフェだった
・路地裏で一休み。
現場から立ち去った男の風体をニルーフェに聞く
最初は草薙だと思っていたが……どうやら別人らしい
追っ手が気になり、再び走り出す
・防風林の中の散歩道で、ニルーフェからゼオ・ベレヴァワが
船を下りたことを知らされる
ニルーフェを連れて出航しろ、とゼオ兄からことづけられて
来たらしいが……
(自由になりたい一心で嘘をついている?)
迷った末に、ニルーフェを連れて行くことにした船長
・ニルーフェの案内で無事に港へ戻る
・船内でダンブティから4冊目の詩篇のありかを教えられる
ついに死者が出てしまいました。詩篇争奪戦の巻き添えになって……。そして、3冊目の詩篇が敵の手に落ちてしました。でも、扉を開くためのヒントはしっかりゲットしましたよ。あ、自分たちの詩篇は船に置いてきていたので無事でした。不幸中の幸いってやつです。放火殺人の罪で指名手配されちゃいましたけどw;
人間関係の変化は、新たな敵の出現と、ニルーフェの味方確定の二つですかね。ニルーフェ、どうしようかなw; ナープヌイを出航し、無事カリコフに到着したら、とりあえずゼオ兄に手紙を書くつもりです。「連れてきちゃった、てへw」って。現時点では身受けする覚悟はできてません。30万ったら、あーた、ヒル子さんが一隻買えちゃうんですよw; それに、たぶん30万ジャストじゃ身請けは無理。いくらか上乗せされるはず……。ああ、ますますムリダバード。
と、とりあえず放火殺人犯を捕まえてなくては……。
お尋ね者のままでナープヌイを去れませんからね。今後のためにも。
◆PCイベント目的……詩篇の断章を集め、秘められた謎を解く
◆イベント発生場所……東オープラカ
◆登場人物
≪味方≫
・ニルーフェ/愛玩奴隷……縁故NPC
≪味方?≫
・ゼオ・ベレヴァワ/美術商……縁故NPC
≪敵≫
・草薙一二三/カリコフの錬金
・犬神 緋魅呼/カリコフの錬金
・刺青の男/某巨大組織の影の機関のエージェント
・錬金術師?が所属する、某巨大組織の影の機関
≪敵 ?≫
・喪服の女性/ブローツォワの異端審問官
・黒スーツの男/キーリスカヤの賞金稼ぎ
・グリュニ人の護衛を連れた老女/ユングヴィの神学研究家
・黒曜人らしき3人組/諜報機関のエージェント?
・謎の先行者たち(10名)
◆前回報告からのイベントの流れ
・船体の半分にダメージを負いながらもナープヌイ到着
・三冊目の詩篇を持っていると思われる、老婦人の屋敷を訪ねる
強く断ってもいつも無理やりくっついてきたゼオ・ベレヴァワが
今回は一緒に行かないという。私用があるらしいが……
・譲り受けることはできなかったが、屋敷内での閲覧は許された
一人、客間で詩篇に目を通す船長
・扉を開くヒントを見つけ、紙に描き写そうとしたところ……
何者かに背後から強烈な一撃を受けて気を失う
・炎にあぶられ、熱と音で目を覚ます。
目覚めたら部屋中真っ赤っか!!
猛火の中に取り残されていたw;
なぜか窓が開いていたので、煙を吸わずに済んだが……
・老婦人を助けるため、ドアを蹴破って居間へ。
変わり果てた姿の老婆を発見!
脳天に巨大な斧をぶち込まれ、脳みそドバー
船長、呆然……
・客間に戻り炎の中を探すも、詩篇の断章がない!
・火が回っていなかった裏手の階段を下りて脱出
・外に出たとたん、買い物に出ていた召使と目があってしまう。
なにやらこちらを指差して叫ぶ召使……
駆け寄ってくる官憲と野次馬ども
・何者かに手を引かれて、その場から逃走
船長の手を引いて駆け出したのはニルーフェだった
・路地裏で一休み。
現場から立ち去った男の風体をニルーフェに聞く
最初は草薙だと思っていたが……どうやら別人らしい
追っ手が気になり、再び走り出す
・防風林の中の散歩道で、ニルーフェからゼオ・ベレヴァワが
船を下りたことを知らされる
ニルーフェを連れて出航しろ、とゼオ兄からことづけられて
来たらしいが……
(自由になりたい一心で嘘をついている?)
迷った末に、ニルーフェを連れて行くことにした船長
・ニルーフェの案内で無事に港へ戻る
・船内でダンブティから4冊目の詩篇のありかを教えられる
ついに死者が出てしまいました。詩篇争奪戦の巻き添えになって……。そして、3冊目の詩篇が敵の手に落ちてしました。でも、扉を開くためのヒントはしっかりゲットしましたよ。あ、自分たちの詩篇は船に置いてきていたので無事でした。不幸中の幸いってやつです。放火殺人の罪で指名手配されちゃいましたけどw;
人間関係の変化は、新たな敵の出現と、ニルーフェの味方確定の二つですかね。ニルーフェ、どうしようかなw; ナープヌイを出航し、無事カリコフに到着したら、とりあえずゼオ兄に手紙を書くつもりです。「連れてきちゃった、てへw」って。現時点では身受けする覚悟はできてません。30万ったら、あーた、ヒル子さんが一隻買えちゃうんですよw; それに、たぶん30万ジャストじゃ身請けは無理。いくらか上乗せされるはず……。ああ、ますますムリダバード。
と、とりあえず放火殺人犯を捕まえてなくては……。
お尋ね者のままでナープヌイを去れませんからね。今後のためにも。
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Comment
加熱!
詩編は内容がヒートアップしてますね!ハンプティ船長もヒートアップされて丸焼け寸前だったようでw
どんどん陰謀がダークな方向に…。敵の多さにはびっくりです。
不思議ちゃんニルーフェと頑張って不思議トークしながら謎を解いて下さい!
どんどん陰謀がダークな方向に…。敵の多さにはびっくりです。
不思議ちゃんニルーフェと頑張って不思議トークしながら謎を解いて下さい!
泣きが入りそうです
敵ばかり増やしてる船長です。正直、ゼオ兄に船を下りられたのは辛かった。とくに今回のことを彼に相談できれば……。背後の人は薄情にも「ニルーフェよりゼオ兄を身請けしたい」と思っております、はい。
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