●船内拡張ブロック:208/250
●甲板拡張ブロック:47/60
船内に42ブロック、甲板に13ブロックの空きがあります。ちなみに船内にはLE式商用コンテナが3つ、LD式商用コンテナが2つすでに積み込まれていました。全部カラの状態でしたがw 余計なものいっぱいつけたくなりますね。拡張する金がないのがとても残念です。
●最大乗員:150人(最低必要一般船員数20人)
必要最低限、二十人いないと駄目なんだそうです。どこかに配備するための船員ではありません。ただ、船に乗って雑用するだけの人たち……つまりは専任や専属は数に入りません。穀潰し20人。いらねー。つか、やとえねーよ。ハンプティの所持金ではニジンスクを飛び立った瞬間に赤字ですw; コンテナになにも積まなければなんとか……って食料買わないと……あー、やっぱ無理。とばせねーw;
ある日の結果で突然、所持金が増えていました。やーな予感がしつつ下へスクロールさせていくと、第一船状況の欄に見慣れない名前が、が、が! オレの船はどうなった!?
●カークライツの指示によってヤドヴィガ号は既に
廃船処理を受けていました。船体そのもの及び
交易品は時価に換算された資金として供与を受
けています。
なんてこった。じつは船をやると言われたときからずっと無視していたのですよ。名義上ハンプティでいいじゃない、港の飾りでいいじゃない。どこかに行くときはアクラに乗っていくよって。ずっと乗り換えろってアナウンスが結果詳細にでていたんですが……業を煮やしたGMさんに強制的に乗り換えさせられるとは思ってもいませんでした(爆)。
てなわけでハンプティは≪飛ばせない鉄の塊≫を手に入れました。船の種類はラファエーラ級軽戦列船。船の名前は“アンダルシア”です。ああ、せめて船の名前ぐらい自分でつけさせて欲しかったな(TT)。前の船を可愛がっていただけに……この鉄の塊に愛着がもてるかどうかw;
★ラファエーラ級軽戦列船“アンダルシア”
●サイズ:LL 239m
●船体耐久:300/300
●船体装甲:A
でかい、でかすぎるw; アクラさんの約7.7倍もあります。船の中で迷っちゃいそう。それよりなによりこのサイズじゃあ、聖賢の島にいけないじゃないか! 聖賢の島はSSかSサイズの船でないと入れません。小さいんですよね、港が。うえ~ん(TT)。
船体耐久はアクラさんの10倍、装甲は4ランクアップのAクラス。これに関しては文句ありません。高いほうがいいもの。
……てな感じでダラダラと船のデータ紹介をしていきたいと思います。最近、ウツ会話が続いているのでネタが入ってこないんですよ。1週間、できれば10日は引っぱりたいな(えー)。
理解者っていうか、ニジンスク編の初めからことの起こりを知っているNPCが帰っちゃいました。真海たんです。このままここにいてもしょうがないからって(ノT)。くすん……。
さて、あしたから日記のネタ稼ぎをするためにケリーさんに貰った≪飛ばない鉄の塊≫のお話を数回に分けて掲載したいと思います。そんなの知りたくない、手に入れたときの楽しみがなくなるって方は今週いっぱい日記の閲覧をおやめくださいw
ケリーさんとの会話の中でニジンスク男爵の所在地が判明しました。なんと、船乗島でのうのうと暮らしているというではありませんか。船長、草薙から事の発端を聞いた瞬間から決めていたことがあります。いつかぶん殴る!
……というわけで、タヌキ狩りを行うことにしました。船長自身は島を離れるわけには行かないので、代理人を立てなくてはなりません。真海たんに頼んだところ快くひきうけてくれました。シエル軍人のなかから潜入行動に長けたものを選び出し、真海たんに同行させることに。船は……ああ、この時点ではまだあったのですよ……ヤトヴィカ号を使うように、と指示をだしました。シエル船では目立ちすぎる。一隻ではキーリスカヤ軍に打ち落としてくれといってるようなもの。まだキーリスカヤの民間船打ち落としが始まる前のことでしたので、アクラのほうがいいと判断したのです。
●植芝及び一部の特殊部隊が船乗島へ向かいました
真海たんが戻ってくるのは早くて一週間後のこと。無事に戻ってきておくれ。
さて、真海たんを送り出した船長には仕事がたんとまっております。内政も行わなくてはなりません。や、別にしなくてもいいのかもしれませんがw;
港の増築を手始めに、破壊された都市部の再建を開始しました。意味がないとは思いつつも、市内数箇所に目安箱を設置したり、内陸部の調査をさせたり……。
●ニジンスクの土地の大半はツンドラ大地であり、内陸には
永久凍土も数多く点在しています。土地そのものが極端に
痩せており、ジャガイモのような強い植物でさえ中々育ちません。
●湖は内陸部になるものの、川は付近にあるようです。但し
産業としては全く発達しておらず、川魚などの幸は一部の
釣り人が釣る他は有効利用されていません。
この周辺には大型の熊や虎、狼が生息する地域もあり、
川辺が危険であるというのも理由のひとつのようです
なんで虎がおるねん。熊とかオオカミとかゲリラとかもいらんし。内陸部の開拓はかなり大変そうです。すまぬ、ニジンスク人たちよ。できれば行って一緒に調査、開拓したいところですが、国内外の問題があまりにも多くて動けません。首都から離れられない状態です。秘書官に全部丸投げして内陸部に行っちゃおうかな~、なんてことを考えるのですが……怒られそうだw;
パトロールを強化してすぐに蒼の連盟が反応しました。……あ、蒼の連盟。いや、反応しなくていいから。寄って来ないで、頼むから。この上まだ敵が増えるか、って感じです。まあ、国境付近をガンガン飛ばれたらいやでも気になりますよね(汗)。
そうそう、敵といえで……昨日の続きをw
●ニジンスク港に一部入港制限をかけました。
3大商人ギルド及びナープヌイのフォンテーヌ商会
からこの規制に対して素早い抗議文が届けられて
おり、フォンテーヌ商会に至ってはいきなり賄賂の
提供を申し出て特例措置を求めています
港の一部に入港制限をかけたのは≪とあるもの≫を作っているため。その性質上、広く一般に公開できるもんじゃないんですよ。あんたたちの行動っうか金儲けを邪魔する気なんてまったくないの。しっかし、いきなり賄賂って……何考えてんだか、フォンテーヌ商会。シエルですよ、ここは。ナープヌイと思いっきり戦争中なんですよ? それを言ったら三大ギルドも何考えてんだって感じですが。
賄賂なんぞうけとらん! ニジンスクにとって益になる話ならいくらでも聞き入れる、と抗議を突っぱねました。そしたら対立が深まってえらいことにw; ん、もうって感じです。
あ、さうさう……。ここで、むりやり船を乗り換えさせられました。そして悲しいことに……ヤトヴィカ号を潰されてしまいました。は、母上の名前をつけて大切にしていた船なのに! わーん、チクショウ! ぐれてやるぅ。