いろんなところに同じタイトルのメッセージを飛ばしまくってますw;
アズラもそうたけどトラビアンもまた本日散々な目に……。
あちらの日記も更新せねばのぅ。
ええっと……。
すんません。報告の続きは明日の昼にあげます。
会話が9時台に来ていたみたいなんだけど、開けて見るのが怖くてまで読んでません(えー)。
早く着弾しても意味がないなぁ。
今夜、他のPLさんは2回目の会話とか貰っているだろうか……。
とある人物と会話中なんですが、ぼろくそにけなされています。
貶すだけ貶して具体的な話は何一つしてくれない。
あああ、きょうは同盟の大事な大事な会議があったのに……。
てか、IRC? どうやつて導入するかも分かっていない。
会議が始まる前に設置の仕方を聞こうと思ったんだけどなぁ。
まだ返事がまとまりません。
どうしょうかなぁ。
こんな僻地を巡回してくれているやさしい方々にお詫びです。
現在、某ブラウザーゲーにはまりまくっています。
そんなこんなで本日は日記が書けませんでした。
すみません。明日は……ゴニョゴニョ
やばいです、やばいです。とってもやばいです。
仕事中も携帯でログインしっぱなしw;
なんと、会話の返信すら止めておりますw;
やばいです、やばいです。とってもやばいです。
あああああ……。
今は救えなかった大勢の人々のことを想い、涙を流している暇はありません。がんぱれ、ハンプティ。さっさと200数人分の食料と衣料品を手に入れるのだ! ……てことでハンプティ(背後の人)は考えました。とりあえず移動だ。病の元はなくなったのだし、まだ建物が幾つか残っている近くの廃村に移動しよう。まずは焼けになったアンソンの街をくまなく調べ、使えるものを探すことにしました。
●馬や馬車の類は運搬用のものを幾つか発見したものの、
雪の積もった不整地を走破する能力は期待できません
●鉱山内の火災は明らかに火薬を使用したもので、
奥の方は完全に崩落していました。
利用できるものは何一つとして残っていないようです
ほんとうに何もないうえに移動も出来ねー。しかたない、徒歩で行くか。でもなぁ、みんな弱りきっているんだよなぁ。道中は熊が出るかもしれないし……どれ、救出した市民のみなさんの具合を調べてみるかのぅ。
●200人の職業はまちまちで肉体労働系の仕事に
就いていた者も多いものの、長い収容所暮らしに
よって弱りきっているため戦力としては全く期待でき
そうにありません
この状況でぶたさんに何をどうしろと? 思いっきり死亡フラグが立っています。廃村に行っても食料があるわけじゃなし。穀物の類はまったく期待できないので、主に狩猟で食料を確保しなくてはなりません。それも200人分。無理だ。寒さはしのげるかもしれないけど、すぐに飢え死にしてしまう。……仕方がない。近くの街を返してもらおう。
「神父、ここから一番近い、人口が千人前後の街はどこですか?二、三候補を挙げて欲しいのです。すぐに」
村と違って街であれば、焼かれずにキーリスカヤ人たちが入植している可能性があります。つまり街には食料も、暖をとる衣類も、雨風の防げる建物も揃っているということ。千人前後の規模であれば作戦しだいでハンプティたちにも制圧できるかもしれません。てか、やらんと死ぬ。略奪ではありません、もともとニジンスク人たちが作った街です。そう、返してもらうだけのこと。しっかりと街を襲う理由を正当化して神父の返事を待ちました。
「…確か…北に5日…いえ、この時期なら凍りついた湖の上を渡って2日。ラディムという比較的大きな町が…」
最短でも二日はかかるのか……。まじでゲームオーバーの予感w;
霧の中に獣の唸り声と悲鳴が交錯する中、草薙は首尾よく遺物を確保したようだ
合図の笛が鳴らされ、暫くすると隠れ家に植芝が戻ってきた
草薙たちはすでに遺物をもって街を離れたようです。納屋に戻ってきた真海たんの話によると、この霧だけ(獣なし)は暫く残しておいてくれるらしい。白い闇に乗じて収容所を襲うがいい、ということらしいです。ありがとう、草薙&犬神(笑)。さて、そうとなれば霧が晴れる前にチャッチャと片付けてしまいましょう。やっと船長たちの出番ですよ。
時折転がっている兵士の死体は、まるで獣に食われたあとのように悲惨なものだった
あちこちが食いちぎられたかのように損傷しており、原型を留めている死体の方が少ない
なんですかこの食い散らかしようは。お行儀が悪い(違)。犬神、おまえ本当は人間じゃないだろう?
こみ上げる吐き気と、噴出す冷や汗。寒いのに冷や汗……って。ヤナ感じっす。そんな中をハンプティとダンプティはひいひい言いながら、真海たんとニルーフェは平然と、神父は祈りながら収容所へ。やっとのことで牢の鍵を破壊し、ニジンスク人たちの救出を始めました。すると何処からともなく黒い煙がもくもくと……。
キーリスカヤ兵が火を放ったのだろう
鉱山内部だけではなく、街中にも火の手が上がっている
霧が薄くなりつつ、夜も明け始めた空気に火の匂いが混ざり、一気に広まりを見せていた
明らかに失火ではなく、火薬を使用した意図的な火災だ
ななっ! やばい、まだ一番浅い層にある牢の鍵を開け始めたところだぞ。急ぐんだ!!
あわてるぶたさんたちでしたが、火の回りは予想以上にはやく……第1層の囚人たちを助け出すだけで精一杯出した。以下、何十層とある収容牢のなかで、行きながらニジンスクたちが焼かれていきます。阿鼻叫喚の地獄絵図。鉱山の最下層から出た火は留まるところをしらず、アンソンの街まで焼き払っていきます。夜が明けるころにはあたり一面の焼け野原。アンソンの街は跡形もなく地上から消え去ってしまったのでした。
ハンプティたちが救出したニジンスク人の数は僅か200弱。アンソン鉱山に収容されていたニジンスク人は約7000人――
生き残った人々から次々に感謝の言葉をかけられましたが、ちっとも嬉しくありません。感謝されるたびに胸が刺されたように痛みます。「もっと上手くやれなかったのだろうか?」「結果的にニジンスクの人々を生きながら焼き殺してしまったのは自分ではなかろうか?」……ハンプティは苦い思いでいっぱいになってしまいました。ですがぶたさんに泣いている暇はありません。
●200人ほどの市民を救出しました。
しかし街が焼かれてしまったため、食べ物も衣服もない状態で
放り出されています。
雪、降ってます。過酷な強制労働のため、みな体が弱りきってます。このままでは救い出した200人も自分たちも死んでしまいます。何処まで続くんだ、このピンチ!!