さて、島に寄らず、真南へ直進……という無茶振りな行動を出したのは2008/12/29の3:00のこと。普通なら31日と1日の日付が変わる前後の時間帯に結果が届きます。だか、ここはあえて期待したい! 31日はGM家も初詣に行くかもしれないし、PG家も忙しいだろうし、そんなこんなで結果配信が前倒しにされるのではでは!?
明日の日記ネタが欲しいとか、そんなことで言ってるんじゃないですよ。たぶん(えー)。
◆現時点での経過日数……116日
◆ 行ったことのある所(乗船島と自由船乗り以前の渡航歴は除く)
・ニジンスク
・ユングヴィ
・キーリスカヤ / 芸術家街
・カリコフ
・ブローツォワ
◆こなした依頼……1件(砲弾運び)
◆ミスった依頼……1件(航路調査)
◆縁故NPC……9名
・イジロフ・ベルクサン マタギ・樵
・マルレーネ・ユキコ・ウエスギ 酪農家、“荒野の聖賢”
・ゼオ・ベレヴァワ 美術商?
・??? 女性10代 奴隷
・草薙 一二三 カリコフの錬金術師? 男性20代?
・犬神 緋魅呼 カリコフの錬金術師の護衛 女性20代?
・??? 男性41歳 建築家
・ソーニャ・エリクスタン 女性17歳 錬金術師
・フランコ・エルフェイユ 男性58歳 シエル穏健派、歴史学者
◆縁故予定NPC……1名
◆船内状況……キレイ
◆船員疲労度……皆無
◆船員満足度……普通
◆所持金……前回と変わりなし
◆特別な何か……個人イベント、やっと再開か?
詩篇の断章、2冊所持。
????の詩篇、1冊所持。
◆行動メール数……37通
ええっと。この一ヶ月間ほぼ会話してました。なんと、前回報告から7日しかたっていません。109日目(前回報告時の最終経過日数)にニルーフェがらみのちょっとしたイベント(?)がありました。100リトで馬車をやとい、半日かけて芸術家街へ。まあ、その日はそれで潰れたとして……。
| 109 日目 | 夕刻 | キーリスカヤ港に到着 |
| 110 日目 | 終日 | 馬車や宿の手配などの雑務&夜は息抜き♪ |
| 深夜 | ニルーフェが夜中に桟橋で○○○と○○しているところを発見! | |
| 111日目 | 朝 | 朝食後、ニルーフェを捕まえて説教。が、無視される。 |
| 昼 | ニルーフェを伴い馬車で芸術家街へ。 | |
| 夕刻 | 芸術家街に到着。 宿屋の内装や装飾品の格調・芸術性の高さに感動。 |
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| 112日目 | 終日 | 観光。 教会へ行って献金。 ミサ参加後、一日中岩絵をぼへーと眺める。 |
| 113日目 | 終日 | 観光。アトリエ見学。 |
| 114日目 | 終日 | 宿でニルーフェをスケッチする。 (紙は宿屋の主人に貰ったw) |
| 115日目 | 朝 | 宿屋の主人から聞いた有名な建築家の家へ。 |
| 昼 | 建築家の欝と付き合う…… | |
| 夜 | 症状悪化。自殺されると困るので建築家の家に一泊。 | |
| 116日目 | 朝 | 建築家の家でツンデレさんの襲撃を受ける。 (彫金に使う薬品を届けにきたらしい) ツンデレさんから歴史学者の話を聞き、会いに行くことに。 道中、ぐずっていたらニルーフェにぶったたかれた。 (ニルーフェの年齢が分る。自称だか…) |
| 昼 | 某国大使館で歴史学者からとんでもない話を聞かされる。 歴史学者からある人物を推される。 大使館を辞した後、カフェでニルーフェと遅い昼食をとる。 ニルーフェを正式に測量士として任命。 |
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| 夕刻 | 馬車で港へ戻る (いま、ここ) |
……と、まあ、こんな感じです。
詩篇イベントに絡んでいるのは116日目のみ。ながーい、ながーいお休みが終わり、いよいよ現実に向き合うときがやってきました。ただ金策のためだけに向かう予定だった南への飛行も、ちゃんと詩篇がらみの目的ができましたよ。あとは金。金がぁぁぁ!
船長はごく普通のアズラ人です。ということで、裏で"シエル人ぎらい"を設定しておりました。ひょんなことからそのシエル人に会いに行くことになり……。
まあ、道中ぐずっていたわけですよ。「え~シエルぅ? 会わなきゃダメぇ? 関わりあいたくないんだけどぉ」などなど。や、実際に口にはしておりませんが態度で全力拒否w; それでも会わなくちゃならない、ということはちゃんと頭で理解していたので、「ニルーフェさん、ちょっと気合を入れてください」ってお願いしたんですわ。そしたら……。
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(---躊躇も見せずかなりの力で頬をひっぱたいてから---)
……どう?
………もう一発、いる?
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船長なみだ目。そこは、ほれ……可愛らしくぺちっと叩いておいてから「頑張って」と優しい言葉をかけるとか、「勇気をあげる」とか言いながらほっぺにチュッしてくれるとか……。あーっ! 全力で引っ叩きにきますか? しかも溜めなしで。
嫁の貰い手がどうのこうの、と要らんお世話の心配を内心でしたあと、ふと前から気になっていた年を聞きたくなりました。ニルーフェの答え、「たぶん15」。たぶんってなんやねん。自称かよ。あれ、まてよ。もしかしてこの子、自分の誕生日を知らないんじゃ……。で、聞きました。
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(---指折り数えて---)
数字ではなく、事実として
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愛玩奴隷として売られ、買われはしても決して自分の存在を下卑せず、凛とした雰囲気を常に身にまとわせているのは……確固とした自尊心の賜物なんでしょうな。
たかが数字といわれればそれまでのこと。だけどやっぱり誕生日がないってのは寂しい。ので、船長は初めて出会った日を強引にニルーフェの誕生日にしてしまいました(ニルーフェ未承諾)w あれは経過日数32日目のことですから、そこに365-1日たして……396日目に何かお祝いをしてあげる予定です。そのときまで船長が生きていれば、の話ですけどね。や、それより先に背後の人が記念日を忘れてしまいそうだw;
まずは芸術家街から港へ。これで1行動。港で準備で1行動。次に行くのはユングヴィかニジンスクか……。状況次第ってところですかね。ああ、でも今の会話が終わったら、ニルーフェともう一回話がしたいw;
船長が初めてオープラカの外にでるのは来年のことになりそうです。