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『詩篇』イベント
◆PCイベント目的……詩篇の断章を集め、秘められた謎を解く
◆イベント発生場所……東オープラカ
◆登場人物
   ≪味方?≫
   ・ゼオ・ベレヴァワ/美術商……縁故NPC
   ・ニルーフェ/愛玩奴隷……縁故NPC
   ≪敵≫
   ・草薙一二三/カリコフの錬金術師?……縁故NPC
   ・犬神 緋魅呼/カリコフの錬金術師?……縁故NPC
   ・錬金術師?が所属する、某巨大組織の影の機関
   ≪敵 ?≫
   ・喪服の女性/ブローツォワの異端審問官
   ・黒スーツの男/キーリスカヤの賞金稼ぎ
   ・グリュニ人の護衛を連れた老女/ユングヴィの神学研究家
   ・黒曜人らしき3人組/諜報機関のエージェント?
   ・謎の先行者たち(10名)

◆『詩篇』について(4)
  詩篇の断片ごとに異なる部分は、遺跡の地下へいたる
  入り口の扉を開けるヒントあることが判明。
  7つのヒントをすべて集め、正しく仕掛けを解かないと……
  ハンプティたちが持っている2冊の詩篇のヒントは3番と6番

◆詩篇が指し示す遺跡について(1)
  300年前の地殻異変によりブローツォワから滑落した島
  現在は大部分が雷雲海の中に沈んでいる。
  表層部がかろうじて雲の上に顔を出している程度
 
◆詩篇が指し示す遺跡について(2)
  遺跡の地下に何かがあると思われるが……
  地下への扉を開くためには、扉に施されたパズルを
  解かなくてはならない。

      
◆前回報告からのイベントの流れ
  ・暗黒街の伝手をたよってコンパス入手
  ・詩篇から得られた座標をたよりにイェーレツォフ遺跡の
   失われた一部へ向かう。
  ・2日後、遺跡に到着。
   雷が真横で光っているような場所。よく無事にたどり着いな。
   それよりなにより、島が雲の下に沈んでなくてよかった。
  ・調査隊を組んで遺跡に向かうも、地下深層部には入れず。
   表層調査と扉の調査のみ行う。
   遺跡の表層部で複数の足跡がみつかる。何者かが船長たち
   よりもはやく遺跡にたどり着いた模様。
   あちらも情報不足で地下奥へは入れなかった?

  ・ブローツォワに戻らず、遺跡からまっすぐナープヌイを目指す。
  ・5日の航行でナープヌイに到着。
   未知の航路を飛んだため、暁石機関がオーバーフローを
   おこして暁石の消耗が早まる。雷による船体ダメージを受け
   たが、幸いにも船は大破することなくナープヌイに到着した。
    


また敵が増えました。しかも正体不明w; 足跡から人数を10人と特定しましたが、その他の情報を得るためには"斥候"の技術が必要なんだとか……。持ってませんがな、船長も相棒もw; 次も何があるか分からないし、調べものするのに技術がある人間がいたほうがいいかな、と思ったのでナープヌイで人を探しています。できれば白兵の技術とレベルの高い人がいいなぁ。

多少のダメージを船に受けたものの、拍子抜けするほどあっさりナープヌイに到着しました。低空域にある遺跡から直接向かったので、20日ぐらい、下手をすれば遭難かな、とかなり悲惨な気持ちで結果を待っていた背後の人だったのですが……。5日で到着しました。途中からカリコフ、ナープヌイ航路に復帰したようです。無事たどり着けたのは、ニルーフェとコンパス持った弟(天文学14)と新米測量士の4人体制、それにニキ姉のおかげですな。

レーシングクルーズはまだ始まっていませんでした。船長、一安心です。一応、到着すぐ出した行動で、腕のよい操舵士を探している船がないか調べる、と書きました。ニキ姉ならば引く手数多だと思います。が、万が一、彼女が乗る船が見つからなかった場合……責任取ります。男らしく。詩篇の謎も解き明かしつつ、何とかしてレースに参加しましょう。その場合、資金面でゼオ兄に泣きつくことになると思いますがねw;

とりあえず、次第に祭りの雰囲気が高まりつつあるナープヌイで3冊目の詩篇を入手する予定です。あくまで予定。敵に奪われていなければいいけれどw;
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月宮では八洲皇神祭が開催されているはずなんですけど、PLチャットでもブログでも祭りの詳細報告がありません。元次船長さんところの相棒たちは祭りを存分に楽しんでいるそうなんですが……。

『今上天門はこの祭に際して何らかの政治的デモンストレーションを行うとの噂』、と4回目のホープタイムに載っていたので、さぞかし派手な動きがあるのでは、と期待していたんですよ。周辺の領主や貴族が多数訪れる予定とのことでしたし。

まだ祭りが続いているのか、それとももう終わってしまったのか、それすら分かりませんw; どうなってんだか、めっさ気になる~。詳細求む、でありますw
縁故を得ながらまだ一度も話しかけたことのないNPCが二人います。ともに女性w 一人はニルーフェ、もう一人は犬神 緋魅呼です。

緋魅呼の場合、草薙との会話が喧嘩別れで終わってしまったことで、完全に話しかけるタイミングを逃してしまいました。「○○でまた会おう」という捨て台詞を草薙から頂いてますので、彼女とは○○で再開したときにでも会話しますw

問題は……。

ニルーフェです。どう話しかけていいのか、まったく分からないんですよ。船長、腫れ物を触るみたいにして彼女と接しています。自分の不甲斐なさをイヤでも思い知らせられるというかw; どうにかしてやりたいとは思いながらも、どうしてやることもできず……。

行動ではちょくちょく構ってあげてます。黒曜語ができないというので、暇をみつけては黒曜語を教えてあげたり(黒曜語以外はパーフェクトな彼女)、ロシア帽を買ってあげたり。罪滅ぼし? ん……自分自身に対するごまかしかな、これは。

現在、問題を抱えているのでそちらの対処に追われて、ニルーフェとの会話に時間が裂けないということもあるんですがね。こう……かける言葉が見つからないというか……。なんだかせつないなぁ。


依頼にでていた奴隷船、誰か拿捕した人いるんでしょうかね?
全PC共通のビックイベントにも関わらず、参加を表明しておられる船長の少ないこと少ないことw;

今のところボクが参加を把握しているのは3名のみ。うちルーク船長は保留、はっきりと参加意思を示している方はアニス船長とエリク船長のたった二人です。ブログを公開していなかったり、PLチャットには顔を出さない船長さんが27名ほどおられますが……あと何人レーシングクルーズに参加するんでしょうね? 直前にパタパタと駆け込み参加する人が増えるんでしょうか。


【参加表明者の現在地】
エリク・エーゲル船長    …… ザルツマルクト → エルランゲンへ
                     (すでに乗船島に向かっている?)
アニス・アル・ジャリス船長 …… カリコフ → ナープヌイ(到着か?)
ルーク・ジェラード船長    …… 不明 (レース参加届け保留中)


エリク船長もアニス船長もいい船ゲットしています。エリク船長は帝國の新型船を、アニス船長はカリコフの吸血鬼姉さんからライデン級の船(たぶん)をゲット。うらやましいです、はい。


Hope Timesによると間もなくナープヌイでレーシングクルーズの開会式が開催されるそうです。ハンプティたちは一度も乗船島に戻っていないので知りようがないわけですが……。総ての船乗ギルド窓口でレース参加の受付を行っているそうなので、レースの開催が近いということぐらいは気づいているはず。なんとかレースが始まる前にナープヌイへ行きたいなぁ。や、レースに参加するわけではありません。操舵士のニキ姉をおろしてレースに参加させてあげたいのです。

『開会式は一週間にわたって行われ、厳寒のナープヌイが最大級に賑わうこととなる』そうなので、間に合えば少しはお祭り気分が味わえそうです。わーい。……ってか、楽しめるのかな、こんな状況でw;
前回のイベント経過報告の冒頭で、1冊ごとの流れを『詩篇Ⅰ』『詩篇Ⅱ』と分ける、と書いたんですが……。止めます(えー)。そんなに細かく分けられそうにないんですな、これがw;


『詩篇』イベント
◆PCイベント目的……詩篇の断章を集め、そこに秘められた謎を解く
◆イベント発生場所……東オープラカ
◆登場人物
   ≪味方?≫
   ・ゼオ・ベレヴァワ/美術商……縁故NPC
   ・ニルーフェ/愛玩奴隷……縁故NPC
   ≪敵≫
   ・草薙一二三/カリコフの錬金術師?
   ・犬神 緋魅呼/カリコフの錬金術師?
   ・錬金術師?が所属する、某巨大組織の影の機関
   ≪敵 ?≫
   ・喪服の女性/ブローツォワの異端審問官
   ・黒スーツの男/キーリスカヤの賞金稼ぎ
   ・グリュニ人の護衛を連れた老女/ユングヴィの神学研究家
   ・黒曜人らしき3人組/諜報機関のエージェント?

◆『詩篇』について(3)
   失われた詩篇は最低、7冊ある(それ以上ある可能性あり)
   詩篇の断章の1冊を、レフ・プレッツェルが所有していた
   現在はハンプティが兄より譲り受け、所有
   ゼオ・ベレヴァワの知人が1冊持っているかもしれない
   2冊の詩篇を比べてみた結果、内容はほぼ同じだった。
   1箇所だけ異なる部分を発見。
   
◆『詩篇』の断片を調べて新たに分かったこと
   遺跡の座標
   座標が示す位置には現在(地図上に)なにもない

◆前回報告からのイベントの流れ
   ・錬金術師たちの後を追って酒場へ(前回報告の最後)
    会話の内容から当面の敵ではなさそうだ、と判断した船長
    こっそり盗み聞きしていたつもりだったが……
    錬金術師の女にウインクされてドギマギしまう。
   ・ゼオ・ベレヴァワに下船を促したところ、あっさり拒否される
    キーリスカヤで購入した奴隷も連れて行くとのこと
    カリコフの屋敷を好きに使っていいというので、代わりに紙を
    少し分けてもらう
   ・次に行く場所のヒントとなる絵を描いて錬金術師に送る
    興味があるなら追ってこい、というメッセージを込めて
   ・娼婦からゼオ・ベレヴァワの噂話を聞き込む
   ・翌日の夜、カリコフを出航。
   ・深夜、錬金術師たちが船室に現れる
    長時間の押し問答の末、錬金術師たちと喧嘩別れ
    船をおりた? 航行中なのに?
    彼らの訪問により、某組織の某機関の存在を知った船長
   ・詩篇の断章の中から遺跡の座標を取り出すことに成功
   ・3日の航行でブローツォワ着
   ・教会図書館で調べものがしたいと弟に相談、一蹴される
   ・代わりに実兄に手紙を出す
   ・手紙を出した帰り道、異端審問官とすれ違う
   ・積み荷をおろし、活動資金を得る
   ・翌日、出発前に兄から小包が船に届く
    詩篇の断章、2冊目入手
    兄の手紙により空中模擬戦大会の決勝進出者の片側が、
    某組織のエージェントであることを知る

    彼らの存在を知る者たちへの恫喝か?


航海途中でカリコフの錬金術師たちに寝込みを襲われましたが、無事ブローツォワに到着しました。この二人、敵確定です。草薙、セレス船長の印象ではいい人のようですが……よほどのことがない限り≪敵認定≫は取り消さん!

ブローツォワ到着後、かなり危ない橋をわたって実兄に手紙を出しました。帰り道に地下オークションにいた異端審問官とすれ違うしw; 

で、兄が敵か味方かを探った結果……現時点では灰色ですorz 実の兄を敵に回したくないんだけどなぁ。草薙たちとお友だちだったらどうしようw; 敵か味方かは判明しませんでしたが、詩篇の2冊目を兄から手に入れることができました。「一冊だけ持っていても仕方がない。くれてやるからとっとと失せろ」ってところですか(泣)。

ブローツォワでは某機関のことをもっと調べたかったのですが、あまり長いをしていると他の敵に追いつかれてしまうのであわただしく出発しました。模擬戦に出ていた双子のことも調べたかったんですけどね。まあ、いやでも彼らと今後も関わりあうこといでしょうし、今回はスルーしますw


イベント途中の細かいことは「PLのつぶやき」や「PCデータ」でも晒しています。興味のあるかたは過去記事を掘り返してくださいw
ん~、しかし、今回はかなり纏めっぽくなっちゃったなぁ。まとまってないけどw; てか、もっとマメに報告するべきですか?
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