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pbem用ブログ
ホットケーキさん
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◆現時点での経過日数……32日
◆ 行ったことのある所(乗船島と自由船乗り以前の渡航歴は除く)
   ・ニジンスク
   ・ユングヴィ
   ・キーリスカヤ
◆こなした依頼……1件(砲弾運び)
◆ミスった依頼……1件(航路調査)
◆縁故NPC……3名
   ・イジロフ・ベルクサン マタギ・樵
   ・マルレーネ・ユキコ・ウエスギ 酪農家、“荒野の聖賢”
   ・??? 美術商?
◆船内状況……キレイ
◆船員疲労度……皆無
◆船員満足度……信頼
◆所持金……やばいよ、やばいよ。出るばかりで収入がないよw;

◆特別な何か……いまだなし Orz
◆行動メール数……14通


タツヤくんとも縁故になっていれば4人いたのに……。タツヤくんは賢聖との会話の途中で紹介された形なので、縁故扱いにはならないそうだ。残念。3人目の名前が???になっているのは、まだ紳士録に上がっていないから。やばい場所でお知り合いになった人。本当に美術商なら是非お近づきになっておきたいところ。でもなぁ、彼が買っている品がやばすぎるんだよなぁ(滝汗)。

最後の行はつけたし。他のPLさんがブログに書いていたのでまねっこしたとですよw

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地下オークションに参加するため出航を一日伸ばしにしたら、ナープヌイの調査員に逃げられてしまった(笑)。どうやら乗せてしまったらすぐに出航、最低必要な停泊以外は認めないらしい。4万リトの収入がなくなってしもうたw; さあ、どうするべ?

きょう25日はアズラ開始から2ヶ月目(リアル時間)。夜にでもいままでの経過をアップします。とりあえず眠い……。
う~ん、カテゴリーを一つ増やすべきか……。
知っている人がたくさんいるかも知れないけど、あえて日記に書いておく。

みんなが買っている"純水"、各浮島で買えるあの航海必需品はすべて"砂の守り手"ギルドが製造し、卸しているもなんだそうだ。売上のすべてが彼等の利益となっているんだとさ。

めっちゃ儲けてるんだろうなぁw

砂の守り手が誰かの手によって壊滅とか解散とかさせられたら、たぶん一時的なことだろうけど世界中から"水"が枯渇する。不衛生な水は手に入るかもしれないけど、長い航海で使うための清潔な水は手に入らないだろう。

そんなことになったら困るなぁw;
 

昨夜のチャットで、何を伝えたがっているのか分かりにくい、と指摘を受け、うーんと唸ったボク。
戦争反対のくせに砲弾を運ぶという矛盾については、依頼を受ける直前に相棒との会話の中で一度吐露している。なので、ことさらそれを繰り返す必要もないと思ってばさりと削ったのだが……。
よくよく考えればGMさんはボクとだけやり取りしてるんじゃないんだよね。50人ものPLさんを相手にしているんだもの。んな細かいこと、いちいち覚えていられないはず。だとすれば会話はもっとシンプルに短くしたほうがいいのかもしれないなぁ。なぁ。

どのみちこれからは会話よりも行動が中心になりそう。……ん、やっぱ好きなように書こう。期待したような反応や情報がひき出せなくてもそれはそれで面白い。GMさんにしてみれば迷惑な話かもしれないけどね^^;

あ、皇帝さんや。おぬしも早く晒しすのじゃ(笑)。

22日、1時過ぎのチャット。みなさんが雪崩れて皇帝さんと二人っきり(キャ)になったあと、「会話文のスタイルはどんな?」っていう話題で盛り上がりました。

皇帝さんが会話スタイルを4段階に分けてくださったんですが……なんだったっけ?(爆)。ええっと、たしか「会話過多」「会話重視」「描写重視」「描写過多」だったけな。ボクも皇帝さんも描写過多派、後から一時復活されたセレスPさんは会話過多派なんだそうです(GMさんのレスは会話過多派と断定w)。

自分自身は描写過多派だと思っていますが、もしかしたら「その程度じゃ"重視"程度だろ」ってことになるかもしれません。てなことでボクのストーリー進行にわりと関係なく、比較的短い会話を選んで晒してみます。「文章へたくそ、日本語間違ってます、漢字もなw」、は十分自覚しておりますので、突っ込みはなしの方向でお願いします。


 

むやみに謝るな、とヌーリに諭されたものの、やはりけじめとして謝っておきたい。狭い階段を息を切らして登る。握る手すりが冷たい。外は北から流れ込んでくる冷気でずいぶん寒いことだろう。今夜あたり、ニジンスクにも雪が降るだろうか?
艦橋に上るとジークハルト・アイクソンに声をかけた。


「アイクソンさん、この度のこと誠に申し訳ありませんでした」


必要以上にへりくだらず、次はないとだけ請合って早々に謝罪を切り上げた。作り付けのいたって事務的な机に歩み寄り、その上に広げられた航路図に目を下ろす。とん、と音をたててニジンスクに指を落しユングヴィへと滑らせた。背を向けたまま、独り言めかしてつぶやく。


「この船に積まれた砲弾をユングヴィ侯はどうなされるおつもりか」


靴底に高まりつつある船内の活気を感じる。港に出ていた船員たちが戻ってきたようだ。


「わたしたちだけではない。フリードリッヒ侯爵の依頼を受けたあまたの商船が、コンテナに砲弾を満載し、乗船島から北へ飛んだと聞いています」


田舎貴族にあっては嫡子もヘチマもない。停戦条約が締結されたとき、オレたち双子は19歳で前線に程近い駐屯地にいた。直接命が危険にさらされることはなかったものの、死傷兵が昼夜を問わず運び込まれてくるそこは、死の恐怖が匂いとなり音となって常に満ちているところだった。そんな場所でオレたちは生まれてはじめての平和を迎えた。あれから5年――
ゆっくりと体をまわしてジークハルト・アイクソンと向かい合う。


「……また戦争が始まってしまうのでしょうか?」




うぎゃー。恥ずかしい。これは経過日数5日目、 ニジンスク停泊中に隻腕参謀さんと行った会話です。砲弾運びの途中ですな。で、これに対する隻腕参謀さんの返答が、『はじまるもなにも、まだ戦争終わってねーよバーカ(´∀`)y-~~』(超意訳)。行動描写を入れて3行程度の短いレスでした(笑)。

このあと、隻腕参謀さんの冷ややかな対応に動揺したハンプティー船長は、「なんで片腕もげちゃったんですか~」という爆弾を投入して反撃。ふつうに考えても触れちゃイカンだろ~ってところをずばりと突いたのです……が、みごと玉砕。反応の冷たいこと、冷たいこと。視線で凍っちまうぜって感じw;

これ以後、隻腕参謀さんとは一度も会話していません(汗)。
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